片山杜秀の本5 線量計と機関銃

高橋源一郎さんが『線量計と機関銃』をふたたび絶賛!

作家の高橋源一郎さんが朝日新聞「論壇時評」で片山杜秀さんの『線量計と機関銃』をとりあげてくださったのは既報のとおりですが、こんどは『文學界』11月号にて、なんと、ご自分の連載「ニッポンの小説・第三部」...

吉原真里さんが『オーケストラは未来をつくる』を激賞!

小社刊『ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール』の著者で、あの刺激的な名著『ドットコム・ラヴァーズ』(中公新書)でも知られる吉原真里さんが、ブログで潮博恵さんの『オーケストラは未来をつくる』を文字...
みんなの家。建築家一年生の初仕事

10/10 日経新聞で『みんなの家。』紹介!

10月10日の日経新聞夕刊のエンジョイ読書面で、『みんなの家。』が紹介されました。「施主と建築家だけでなく、様々な人々の思いが形を成していく過程は幸福感にあふれ、読んでいて温かい気持ちになる」とは嬉...
片山杜秀の本5 線量計と機関銃

朝日新聞で高橋源一郎さんが『線量計と機関銃』紹介!

本日(9/27)付けの朝日新聞「論壇時評」で、作家の高橋源一郎さんが片山杜秀さんの『線量計と機関銃』をとりあげてくださいました。「暴論じゃない、まともだよ」と題し、東浩紀氏、孫崎享氏、杉田敦氏、内藤朝...
片山杜秀の本5 線量計と機関銃

HONZに『線量計と機関銃』の書評掲載!

書評サイト「HONZ」に片山杜秀さんの『線量計と機関銃』の書評が掲載されました。評者は刀根明日香さん。 ……ラジオ番組をそのまま文字に起こしたため、著者が言っているとおり「即興的な喋りでないと無...
片山杜秀の本5 線量計と機関銃

『レコード芸術』に『線量計と機関銃』の書評掲載

『レコード芸術』10月号に片山杜秀さんの『線量計と機関銃』の書評が掲載されました。評者は中村晃也さん。 ……タイトル通りに著者の識見がブッ放される。論客の刺激的な舌鋒は、とどまる所を知らない。(...
みんなの家。建築家一年生の初仕事

朝日新聞に『みんなの家。』の書評が掲載されました!

今朝の朝日新聞朝刊読書面に、待ってました! 光嶋裕介『みんなの家。建築家一年生の初仕事』の書評が! 評者は北海道大学の中島岳志さん。「僕たちの時代の建築家が姿を現した」という冒頭からしびれますが(光...
ファジル・サイ

TOKYO FMほかでファジル・サイ特集番組

9月9日(日)早朝のTOKYO FM『トランス・ワールド・ミュージック・ウェイズ』ほか系列局で、ファジル・サイ特集が放送されます。ゲストは、弊社刊、『ファジル・サイ──ピアニスト・作曲家・世界市民』(...
幸四郎と観る歌舞伎

『和樂』で『幸四郎と観る歌舞伎』紹介

『和樂』10月号「book & entertainment」のコーナーにて、小野幸惠さんの『幸四郎と観る歌舞伎』が紹介されました。「松本幸四郎丈の熱い想いもちりばめられていて、あらゆる角度から...
幸四郎と観る歌舞伎

『婦人画報』で『幸四郎と観る歌舞伎』紹介

『婦人画報』10月号「新刊7番勝負」のコーナーで小野幸惠さんの『幸四郎と観る歌舞伎』が紹介されました。「作品の時代背景や他の芸能とのかかわりも詳細」と評してくださっています。 [木村]...
幸四郎と観る歌舞伎

『intoxicate』8月号に『幸四郎と観る歌舞伎』の書評掲載

タワーレコードの発行するフリーペーパー『intoxicate』の8月号(第99号)に、小野幸惠さんの『幸四郎と観る歌舞伎』の書評が掲載されました。評者は渡部晋也さん。「最初から最後までものすごい「熱意...
片山杜秀の本5 線量計と機関銃

高橋源一郎×片山杜秀トークショーをおこないました

昨日(8/10)の夜、下北沢「本屋B&B」にて、高橋源一郎さんと片山杜秀さんのトークショー「音楽はニッポンを救えるか!?」が開催されました。 先月刊行された片山さんの新刊『線量計と機関銃』の発...
みんなの家。建築家一年生の初仕事

8/2『新文化』で『みんなの家。』が紹介されました

8月2日付けの出版業界専門紙『新文化』で、「アルテスパブリッシング初の建築本」として、『みんなの家。』が紹介されました。著者・光嶋裕介さんのポートレート付きです^^。 「本書は日本の建築の素晴らしさ...
片山杜秀の本5 線量計と機関銃

7/23 NHK「クローズアップ現代」に片山杜秀さん出演!

7月23日(月)放送のNHK「クローズアップ現代」は、5月に98歳で亡くなられた吉田秀和さんが特集されます。ゲストは今月27日に小社から『線量計と機関銃──ラジオ・カタヤマ【震災篇】』が発売になる片山...
教養としてのバッハ

『ジュピター』で『教養としてのバッハ』紹介

大阪・いずみホールの会員誌『ジュピター』8月・9月号で礒山雅・久保田慶一・佐藤真一編著『教養としてのバッハ』が紹介されました。書いてくれたのは同ホールのステージマネージャーで音楽評論家の小味渕彦之さん...
«...1020...2728293031...40...»