『クリエイティヴ・マインドの心理学』の書評掲載!

昨年12月に刊行した『クリエイティヴ・マインドの心理学』の書評が、『季刊 音楽鑑賞教育 Vol.29』(公益財団法人音楽鑑賞振興財団発行)に掲載されました。 東京芸術大学教授の佐藤靖さんが、 ...

【review】素晴らしい音楽教師による最高のマスタークラス|『モーストリー・クラシック』に『シューベルトの「冬の旅」』の書評掲載

『モーストリー・クラシック』5月号にイアン・ボストリッジ著/岡本時子+岡本順治訳『シューベルトの「冬の旅」』の書評が掲載されました。評者は音楽評論家の江藤光紀さん。 「一口でいうなら「冬の旅」に触発...

『ステレオ』で『シューベルトの「冬の旅」』紹介

『ステレオ』4月号でイアン・ボストリッジ著/岡本時子+岡本順治訳『シューベルトの「冬の旅」』が紹介されました。この欄は前職時代にお世話になった先輩編集者が担当されているのですが、こういうところで仕事を...

坂本龍一さんの新作「予想」に参加しました

今月29日に発売される坂本龍一さんの新しいアルバムを「予想」するという企画に鈴木が声をかけていただき、参加しました。レコード業界の慣例を破って「発売日まで、プロモーションを含めた音源の先行試聴やサンプ...

林田直樹さんが『シューベルトの「冬の旅」』を絶賛!

音楽評論家の林田直樹さんが昨日(2/23)、インターネットラジオ「OTTAVA」のオール・シューベルト特集でイアン・ボストリッジ著『シューベルトの「冬の旅」』を何度も取り上げて、大絶賛してくださいまし...

『月刊ピアノ』で『シューベルトの「冬の旅」』紹介

『月刊ピアノ』3月号のニュースページで、イアン・ボストリッジ著『シューベルトの「冬の旅」』が紹介されました。ほかにはTVドラマ「カルテット」や直木賞を受賞した恩田陸さんの小説『蜜蜂と遠雷』、草間彌生展...

『ステレオ』で『柴田南雄 音楽会の手帖』紹介

『ステレオ』3月号にて『柴田南雄 音楽会の手帖』が紹介されました。 いわば日本のクラシック音楽界全盛期の70年代の音風景を「作曲家の耳」で活写、70年代のクラシック・シーンが蘇る貴重な記録にもな...

毎日新聞に『バッハ・古楽・チェロ』の書評掲載

2月19日付けの毎日新聞読書欄にA.ビルスマ+渡邊順生著/加藤拓未編・訳『バッハ・古楽・チェロ』の書評が掲載されました。 印象的なのが、妻でヴァイオリン奏者のフェラ・ベッツに話が及んだ時。「『仕...

『書標』で『バッハ・古楽・チェロ』紹介

丸善ジュンク堂書店のPR誌『書標(ほんのしるべ)』2月号にて、A.ビルスマ+渡邊順生著/加藤拓未編・訳『バッハ・古楽・チェロ』が紹介されました。 編者の加藤氏もCDジャケットの雰囲気から、気難し...

JazzTokyoウェブサイトに『音楽の原理』の書評掲載

評論家の悠雅彦さんとプロデューサーの稲岡邦弥さんがプロデュースするジャズを中心とした音楽情報・評論サイト「JazzTokyo」に、近藤秀秋著『音楽の原理』の書評が掲載されました。評者は伏谷佳代さん。 ...