『週刊朝日』で『S&G全曲解説』が紹介されました

『週刊朝日』7/31号「週刊図書館」にて、『サイモン&ガーファンクル全曲解説』がとりあげられました。「S&G再入門には最適の一冊だ」と評していただいています。ありがとうございました! [木村...
外交官の耳、作曲家の眼

日本経済新聞で『外交官の耳〜』がとりあげられました

7/19付日本経済新聞読書欄にて『外交官の耳、作曲家の眼』が紹介されました。 ……政治と音楽の両方が視野に入った文章には広がりがある。(略)厳しい体験談にもどこかしら品格があるのは、音楽のおかげ...
キーワード150 音楽通論

『ハーモニー』で『音楽通論』が紹介されました

全日本合唱連盟が年4回発行する会報『ハーモニー』にて、『キーワード150 音楽通論』が紹介されました。「音楽についての基礎教養を増やしたい人はぜひ」と薦めていただいています。ありがとうございました。 ...

岡田×片山対談が朝日新聞大阪版で

先日も少しご紹介しましたが、6/19(金)の朝日新聞大阪版夕刊で、6/2に京都大学人文科学研究所でおこなわれた岡田暁生さんと片山杜秀さんの対談が紹介されました(文:大村治郎記者)。「音楽は、推理し、読...

神戸新聞で岡田×片山対談が紹介されました

6/2に京都大学においておこなわれた岡田暁生さんと片山杜秀さんの対談「21世紀の音楽批評を語る」について、神戸新聞が写真入りで報じています(以下は6/16付け同紙ウェブサイト)。 音楽批評の未来像は ...

激論!岡田暁生VS片山杜秀──京都の陣

かねてからお知らせしていたとおり、一昨日(6/2)、京都大学人文科学研究所主催の「人文研アカデミー」にて、岡田暁生さんと片山杜秀さんの対談「21世紀の音楽批評を考える」が開催されました。 まずはこちら...
無伴奏

柴田元幸さんが『無伴奏』を!

下北沢の個性派出版社フリースタイルが出している不定期(?)刊行物『フリースタイル』8号(2009年春号)にて、柴田元幸さんが『無伴奏』をとりあげてくださいました。「いつもながら文章が音楽。」と簡潔なが...