ロシア音楽はじめてブック

『ロシア通信』で『ロシア音楽はじめてブック』紹介

月刊『ロシア通信』4月号で、オヤマダアツシ著『ロシア音楽はじめてブック』が紹介されました。亀山郁夫さんの『チャイコフスキーがなぜか好き』(PHP新書)と並んでの紹介。 この雑誌、はじめて手にとりました...
オルティス 変奏論

『音楽学』に『オルティス 変奏論』の書評掲載

日本音楽学会の機関誌『音楽学』第57巻2号に、平尾雅子(訳・解説)、濱田滋郎(監修)『オルティス 変奏論』の書評が掲載されました。評者は小川伊作さん。 原書は1553年にローマで出版された音楽書...
はじめての編集

永江朗さんが『はじめての編集』を大推薦!

『筑摩書房 それからの四十年 1970-2010』『セゾン文化は何を夢みた』など出版文化をテーマにした著書も数多く出されている永江朗さんが、3月31日付けの図書新聞3056号で、菅付雅信さんの『はじめ...
デオダ・ド・セヴラック

日本経済新聞文化面に椎名亮輔さんが登場!

本日(3/15)付けの日本経済新聞朝刊文化面に「音楽で絵を描いた天才」と題して、椎名亮輔さんが寄稿しています。椎名さんがデオダ・ド・セヴラックの音楽と出会い、深く魅せられていく過程、そして発見した印象...
文化系のためのヒップホップ入門

3/17 J-WAVEに長谷川町蔵さんが出演します

今週土曜日のJ-WAVE『RADIO DONUTS』の「LIFE IS A GIFT」に、『文化系のためのヒップホップ入門』の著者・長谷川町蔵さんが出演します。放送は10時10分から40分まで。どんな...
アルテス VOL.01 2011 WINTER 特集〈3.11と音楽〉

『ジュピター』で『アルテス』が紹介されました

いずみホールの会員誌『ジュピター』2月/3月号で『アルテス』VOL.01が紹介されました。評者は白石知雄さん。「音楽を語る「ことば」にこだわるユニークな雑誌の登場」と評してくださっています。 [木村...

「カフェフィガロ」に出演します

音楽ライターの林田直樹さんがパーソナリティをつとめるネットラジオ番組「林田直樹のカフェフィガロ」に鈴木、木村、そして季刊『アルテス』編集スタッフのポチョ・ムキンコの3人で出演します。公開は明日12/2...
デオダ・ド・セヴラック

『ショパン』で『デオダ・ド・セヴラック』紹介

『ショパン』2012年1月号で『デオダ・ド・セヴラック』が紹介されました。「時を越えて届いたセヴラックからの手紙に、返事を返す旅物語」と詩的な評言をいただきました。 [木村]...
デオダ・ド・セヴラック

第21回吉田秀和賞贈呈式がおこなわれました

12/17(土)、水戸芸術館にて第21回吉田秀和賞の贈呈式がおこなわれました。椎名亮輔さんが弊社刊『デオダ・ド・セヴラック──南仏の風、郷愁の音画』(弊社刊)で受賞したことは既報のとおりです。 御年9...
アルテス VOL.01 2011 WINTER 特集〈3.11と音楽〉

北海道新聞で『アルテス』紹介

12/11付け北海道新聞読書面で、さきほどご紹介した椎名亮輔さんインタヴューの下に、『アルテス』も紹介していただいていました。ありがとうございます! [木村]...
デオダ・ド・セヴラック

北海道新聞に椎名亮輔さんのインタヴュー掲載

先日の毎日新聞に続き、12/11付け北海道新聞読書面に椎名亮輔さんのインタヴューが掲載されました。こちらも椎名さんのブログに記事の写真がアップされています。 http://rshiina.blogsp...
デオダ・ド・セヴラック

毎日新聞京都版に椎名亮輔さんインタヴュー掲載

12/8付けの毎日新聞京都版に椎名亮輔さんのインタヴューが掲載されました。「五感で感得 セブラック像」と題する、かなり大きな記事です。椎名さんの写真も大きく掲載。椎名さんのブログに記事の写真がアップさ...
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