デオダ・ド・セヴラック

北海道新聞に椎名亮輔さんのインタヴュー掲載

先日の毎日新聞に続き、12/11付け北海道新聞読書面に椎名亮輔さんのインタヴューが掲載されました。こちらも椎名さんのブログに記事の写真がアップされています。 http://rshiina.blogsp...
デオダ・ド・セヴラック

毎日新聞京都版に椎名亮輔さんインタヴュー掲載

12/8付けの毎日新聞京都版に椎名亮輔さんのインタヴューが掲載されました。「五感で感得 セブラック像」と題する、かなり大きな記事です。椎名さんの写真も大きく掲載。椎名さんのブログに記事の写真がアップさ...
アルテス VOL.01 2011 WINTER 特集〈3.11と音楽〉

読売新聞で『アルテス』創刊号が紹介されました

少しお知らせが遅くなりましたが、先週月曜日(12/5)付け読売新聞夕刊で『アルテス』創刊号が紹介されました。「『ジャンル無用の音楽言論誌』登場」と題し、書影入りでとりあげていただいています。  ...
デオダ・ド・セヴラック

神戸新聞に『デオダ・ド・セヴラック』書評掲載

11月27日付神戸新聞読書面に椎名亮輔さんの『デオダ・ド・セヴラック』の書評が掲載されました。評者はなんと、あのベストセラー『シングル・ライフ』の著者でフランス文学者の海老坂武さん。  そう、「...
アルテス VOL.01 2011 WINTER 特集〈3.11と音楽〉

朝日新聞で『アルテス』が紹介されました

11月29日付け朝日新聞朝刊の30面(文化面)「観」というコーナーで、『アルテス』創刊号が紹介されました(文・吉田純子記者)。 「音楽評論、原点見つめ直す」と題して、先ごろ刊行された『音楽文化新聞』(...
耳をふさいで、歌を聴く

『週刊読書人』に『耳をふさいで、歌を聴く』の書評!

『週刊読書人』10月21日号で陣野俊史さんが、「音楽に対して外側に立つ」というタイトルのもと、『耳をふさいで、歌を聴く』を書評してくださいました。 「音楽を研究するわけでもなく、音楽批評の言葉を取り入...
耳をふさいで、歌を聴く

週刊文春に加藤典洋さんのインタビューが掲載されました

先週発売された週刊文春9月15日号に、『耳をふさいで、歌を聴く』の著者・加藤典洋さんのインタビューが掲載されました。本書の執筆中は「生活の八割を音楽が占めていた(笑)」こと、歌詞を入口にして論じたの...
三輪眞弘音楽藝術

三輪眞弘さんの新作「舞楽」公演のお知らせ

作曲家の三輪眞弘さんからの「せんでん」メールが届きました。新作「舞楽」が6/19(日)東京オペラシティコンサートホールにて日本初演されるとのことです。下のリンクでは、三輪さんが「作曲」した舞人の「舞」...
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