ファジル・サイ

TOKYO FMほかでファジル・サイ特集番組

9月9日(日)早朝のTOKYO FM『トランス・ワールド・ミュージック・ウェイズ』ほか系列局で、ファジル・サイ特集が放送されます。ゲストは、弊社刊、『ファジル・サイ──ピアニスト・作曲家・世界市民』(...
幸四郎と観る歌舞伎

『和樂』で『幸四郎と観る歌舞伎』紹介

『和樂』10月号「book & entertainment」のコーナーにて、小野幸惠さんの『幸四郎と観る歌舞伎』が紹介されました。「松本幸四郎丈の熱い想いもちりばめられていて、あらゆる角度から...
幸四郎と観る歌舞伎

『婦人画報』で『幸四郎と観る歌舞伎』紹介

『婦人画報』10月号「新刊7番勝負」のコーナーで小野幸惠さんの『幸四郎と観る歌舞伎』が紹介されました。「作品の時代背景や他の芸能とのかかわりも詳細」と評してくださっています。 [木村]...
幸四郎と観る歌舞伎

『intoxicate』8月号に『幸四郎と観る歌舞伎』の書評掲載

タワーレコードの発行するフリーペーパー『intoxicate』の8月号(第99号)に、小野幸惠さんの『幸四郎と観る歌舞伎』の書評が掲載されました。評者は渡部晋也さん。「最初から最後までものすごい「熱意...
片山杜秀の本5 線量計と機関銃

高橋源一郎×片山杜秀トークショーをおこないました

昨日(8/10)の夜、下北沢「本屋B&B」にて、高橋源一郎さんと片山杜秀さんのトークショー「音楽はニッポンを救えるか!?」が開催されました。 先月刊行された片山さんの新刊『線量計と機関銃』の発...
みんなの家。建築家一年生の初仕事

8/2『新文化』で『みんなの家。』が紹介されました

8月2日付けの出版業界専門紙『新文化』で、「アルテスパブリッシング初の建築本」として、『みんなの家。』が紹介されました。著者・光嶋裕介さんのポートレート付きです^^。 「本書は日本の建築の素晴らしさ...
片山杜秀の本5 線量計と機関銃

7/23 NHK「クローズアップ現代」に片山杜秀さん出演!

7月23日(月)放送のNHK「クローズアップ現代」は、5月に98歳で亡くなられた吉田秀和さんが特集されます。ゲストは今月27日に小社から『線量計と機関銃──ラジオ・カタヤマ【震災篇】』が発売になる片山...
教養としてのバッハ

『ジュピター』で『教養としてのバッハ』紹介

大阪・いずみホールの会員誌『ジュピター』8月・9月号で礒山雅・久保田慶一・佐藤真一編著『教養としてのバッハ』が紹介されました。書いてくれたのは同ホールのステージマネージャーで音楽評論家の小味渕彦之さん...
ロシア音楽はじめてブック

『ムジカノーヴァ』で『ロシア音楽はじめてブック』紹介

『ムジカノーヴァ』7月号で『ロシア音楽はじめてブック』が紹介されました。音楽・ノンフィクションライターの山本美芽さんの「ムジカ図書館」というコーナー。「カタログ的で読みやすい。作曲家の似顔絵が超・可愛...
幸四郎と観る歌舞伎

小野幸惠さんの歌舞伎講座を開催しました

本日(6/18)14:00より、カワイミュージックスクール「レプレ新宿」にて、小野幸惠さんを講師にむかえ、「はじめての歌舞伎、もういちど歌舞伎」が開催されました。同スクールで始まった「おとなのためのア...
ロシア音楽はじめてブック

『ピアノスタイル』で『ロシア音楽はじめてブック』紹介

『ピアノスタイル』6月号で『ロシア音楽はじめてブック』が「目印は愛らしい表紙イラスト!」と題して紹介されています。読者プレゼント企画もありますので、ご希望の方はぜひ同誌をチェックしてみてください。 ...

4/25 日本経済新聞にアルテスの取材記事が掲載されました。

4月25日の日本経済新聞夕刊の広告ページに、“混沌の時代の「音楽」を読み解く〜アルテスパブリッシングの方法論”という取材記事が掲載されました。日経広告局の方々が下北沢の事務所まで来てくださり、問われ...
教養としてのバッハ

OTTAVA amorosoで『教養としてのバッハ』紹介

ネットラジオ「OTTAVA amoroso」で林田直樹さんが礒山雅・久保田慶一・佐藤真一編著『教養としてのバッハ』を紹介してくださいました。下記ブログでも再度紹介してくれています。 http://bl...
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