『intoxicate』で『踊るバロック』紹介

タワーレコードのフリーマガジン『intoxicate』vol.151(2021年4月20日発行)で赤塚健太郎著『踊るバロック──舞曲の様式と演奏をめぐって』が紹介されました。書いてくださったのは板倉重...

『紫明』に『フォルテピアノ』の書評掲載

丹波古陶館が発行する丹波篠山市の2つの美術館、丹波古陶館と篠山能楽資料館の友の会機関誌として発行されている芸術文化雑誌『紫明』第48号に筒井はる香著『フォルテピアノ──19世紀ウィーンの製作家と音楽家...

『芸術新潮』にて『日本メディアアート史』紹介

『芸術新潮』2021年2月号の特集「愛でたい読書」にて、橋本麻里さんと保坂健二朗さんが選んだ75冊の美術入門書のなかの1冊として、馬定延著『日本メディアアート史』が紹介されました。選んでくださったのは...

野村誠さんが『オリヴィエ・メシアンの教室』を激賞!

作曲家の野村誠さんがご自身のブログ「野村誠の作曲日記」にて、『オリヴィエ・メシアンの教室──作曲家は何を教え、弟子たちは何を学んだのか』(ジャン・ボワヴァン 著/平野貴俊 訳/小鍛冶邦隆 日本語版監修...

関西音楽新聞に『礒山雅随想集』の書評掲載

関西芸術振興会・関西歌劇団が発行するクラシック音楽・オペラ・バレエ情報専門の月刊紙「関西音楽新聞(Classic Note)」の2021年1月1日号に、『礒山雅随想集 神の降り立つ楽堂にて』(森岡めぐ...