読売新聞に『親愛なるレニー』の書評掲載!

本日(2022年12月4日)付の読売新聞朝刊読書面に吉原真里さん『親愛なるレニー──レナード・バーンスタインと戦後日本の物語』の書評が掲載されました。 評者はノンフィクション作家の堀川惠子さん。...

『レコード芸術』に『古楽の終焉』の書評掲載

『レコード芸術』2022年12月号にブルース・ヘインズ著/大竹尚之訳『古楽の終焉──HIP〈歴史的知識にもとづく演奏〉とはなにか』の書評が掲載されました。評者は音楽評論家の谷戸基岩さん。 業界に...

『音楽学』に『踊るバロック』の書評掲載

日本音楽学会の機関誌『音楽学』第68巻1号(2022)に赤塚健太郎著『踊るバロック──舞曲の様式と演奏をめぐって』の書評が掲載されました。評者は佐藤康太さん。 […]決して結論を急がず、学術的に...

『MEG』に浦久俊彦さん登場。クラシック音楽を語る!

コンサートや演劇、展覧会などの情報を紹介するフリーペーパー『MEG』Vol.13(2022年10月号)の「読む&語るクラシック音楽」というコーナーに浦久俊彦さんが登場。「クラシック音楽を言語化すること...

「freude」に『古楽の終焉』の書評掲載

Webマガジン「freude」にブルース・ヘインズ著/大竹尚之訳『古楽の終焉──HIP〈歴史的知識にもとづく演奏〉とはなにか』の書評が掲載されました。評者はベルギー在住のフルート奏者、柴田俊幸さん。 ...