音楽の世界の今、そして未来を知りたい人には必読の書──毎日新聞「クラシックナビ」に『イタリア・オペラを疑え!』の書評掲載

毎日新聞のウェブサイトの音楽情報コーナー「クラシックナビ」に、香原斗志著『イタリア・オペラを疑え!──名作・歌手・指揮者の真実をあぶり出す』の書評が掲載されました。評者は音楽ライターの井内美香さん。 ...

作曲家たちの選んだ暮らしと、その中で生まれた曲の美しさとの緊密なつながり──『サウンド&レコーディング・マガジン』に『「亡命」の音楽文化誌』の書評掲載

『サウンド&レコーディング・マガジン』8月号(表紙がディーン・フジオカ!)にエティエンヌ・バリリエ著/西久美子訳『「亡命」の音楽文化誌』の書評が掲載されました。評者はもちろん書評欄のレギュラー執筆者、...

歴史の荒波に翻弄された音楽家たちはいかにして「新しい世界」を目指したのか──|『ステレオ』に『「亡命」の音楽文化誌』の書評掲載

『ステレオ』2018年5月号にて、エティエンヌ・バリリエ著/西久美子訳『「亡命」の音楽文化誌』が紹介されました。ラ・フォル・ジュルネ音楽祭前のこのタイミングで、紹介していただけるのはたいへんありがたい...