神楽と出会う本

朝日新聞で『神楽と出会う本』が紹介されました

今朝の朝日新聞読書欄の「おすすめ」コーナーで『神楽と出会う本』が紹介されました。「全国48ヵ所の『里神楽』を10年かけて70ヵ所探訪。そのうち25ヵ所の神楽の奥深い意味や地域に根付いた特色を、自説を交...
ビートルズを知らない子どもたちへ

『図書新聞』で『ビートルズを〜』が紹介されました

11/28付けの『図書新聞』にて、『ビートルズを知らない子どもたちへ』が紹介されました。「ビートルズに飛びついた女の子たちの気持ちをくみ取ったビートルズ論」と題して、上村寿幸さんが書評してくださってい...
ビートルズを知らない子どもたちへ

『ステラ』で『ビートルズを〜』が紹介されました

NHKを中心にテレビ・ラジオの番組を紹介する情報誌『ウィークリーステラ』にて、『ビートルズを知らない子どもたちへ』が紹介されました。「編集部の『おすすめの1冊』」コーナーです。 あの時代、ビート...

『ダ・ヴィンチ』で新刊2冊が紹介されました

『ダ・ヴィンチ』12月号の「七人のブックウォッチャー〜絶対読んでトクする14冊」のコーナーで、作家の華恵さんがなんと(!)アルテスの新刊を2冊も紹介してくださいました。『ビートルズを知らない子どもたち...
神楽と出会う本

『神楽と出会う本』に反響続々!

発売してからまだ2週間なのに、『神楽と出会う本』を読んでくださった方々から、嬉しい反応が相次いでいます。 いちはやくブログ「東雲堂日乗」で取り上げてくださったのが、内田樹さんの読者には「スーパーエディ...
外交官の耳、作曲家の眼

沼野雄司さんが『外交官の耳、作曲家の眼』を絶賛!

『レコード芸術』11月号にて、沼野雄司さんが戸田邦雄著『外交官の耳、作曲家の眼』をとりあげてくださいました。 ある豊かな階層に属している人ならではのおおらかな知性と教養が感じられる文章 波瀾万丈...