『CDジャーナル』で『線の音楽』紹介 『CDジャーナル』2014年8月号のブックレビューにて『線の音楽』が紹介されました。 本の情報について述べられた後、“その後の自身の作曲と思考の基礎になったという文章は非常に具体的で読みやすい”と評し...
『ぶらあぼ』で『線の音楽』紹介 『ぶらあぼ』2014年8月号で『線の音楽』が紹介されました(p.160)。 また、「New Release Selection」(p.146)のコーナーではコジマ録音から発売されているCD『線の音楽』...
『ステレオ』で『すごいジャズには理由(ワケ)がある』『オケ奏者なら知っておきたいクラシックの常識』紹介 『ステレオ』8月号にて岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』と長岡英さんの『オケ奏者なら知っておきたいクラシックの常識』が紹介されました。前者については、「…...
京都新聞に『すごいジャズには理由(ワケ)がある』の書評が掲載されました 7/20付けの京都新聞に岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』の書評が掲載されました。評者は弊社刊『ニュー・ジャズ・スタディーズ』の編者のひとりでもある成蹊大...
『サウンド&レコーディング・マガジン』にて『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が紹介されました 『サウンド&レコーディング・マガジン』8月号にて橫川理彦さんが『すごいジャズには理由(ワケ)がある』を書評してくださいました。 岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの対談を「知識と理論と人間性の<...
『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が毎日新聞で紹介されました 今朝(7/13)付けの毎日新聞書評欄に岡田暁生さんが登場、著書『リヒャルト・シュトラウス』(音楽之友社)を語っています。 今週の本棚・本と人:『リヒャルト・シュトラウス』 著者・岡田暁生さん 最後にフ...
京都新聞で『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が紹介されました 本日(7/9)付けの京都新聞にて、岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が紹介されました。 6/14(土)に京都・恵文社一乗寺店にて開催した二人のトークショー...
『ステレオ』で『〈クラシック〉と〈ポピュラー〉』が紹介されました 『ステレオ』7月号にて、吉成順さんの『〈クラシック〉と〈ポピュラー〉』が紹介されました。「従来のパラダイム(規範、物の見方や捉え方)を一新する画期的な音楽社会史研究書だ」と評価してくれています。 [...
『ステレオ』で「片山杜秀のパンドラの箱」が紹介されました 月刊『ステレオ』で隔月連載されている「“月刊ステレオの音”が楽しめるラジオ 集合!ミュージックバードの広場へ」は衛星デジタルラジオ「ミュージックバード」の魅力を紹介するコーナー。7月号掲載の第3回には...
井上章一さんが日経新聞で『すごいジャズには理由(ワケ)がある』を絶賛! 日本経済新聞の6/18付け夕刊「目利きが選ぶ今週の3冊」にて、風俗史家の井上章一さんが岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』を書評してくださいました。 htt...
『週刊読書人』に『〈クラシック〉と〈ポピュラー〉』の書評掲載 5/30付けの『週刊読書人』に、吉成順さんの『〈クラシック〉と〈ポピュラー〉』の書評が掲載されました。評者はピアニストの下山静香さん。 そもそも「クラシック音楽」とは何なのか。この言葉はいつごろ...
文化通信「これからを担う出版人」にアルテスが登場! 出版業界紙「文化通信」最新号(5月19日付)の「これからを担う出版人」第4回にアルテスパブリッシングが登場! 記者さんが下北沢まで取材に来てくれました。木村と鈴木の写真まで掲載!(もやたら表情が硬いで...
上田知華さんの『歌曲集 枕草子』が朝日新聞で紹介されました 5/20付けの朝日新聞夕刊にて、上田知華さんのCD『歌曲集 枕草子』が紹介されました。 朝日新聞デジタル|ソプラノで表現する「枕草子」 シンガー・ソングライターの上田知華、歌曲集を発売 上田さんはイン...
CLASSICAが『オケ奏者なら知っておきたいクラシックの常識』を絶賛! 「平易に書かれているんだけど、中身は本格派」「クリスチャーノ・ロナウドの大腿四頭筋級の力強さでオススメしたい」──日本最古最強のクラシック音楽サイト、CLASSICAが、最新刊『オケ奏者なら知っておき...
横川理彦さんが『聴く人』を書評 『Sound & Recording Magazine』2014年6月号の「Books」コーナーにて、橫川理彦さんが近藤譲さんの『聴く人(homo audiens)』を書評してくださいました。...
中江有里さんが『モーツァルト家のキャリア教育』を書評 5/4付けの信濃毎日新聞にて、女優で作家の中江有里さんが久保田慶一さんの『モーツァルト家のキャリア教育』を書評してくださいました。 [モーツァルトの父レオポルトは]愛情あふれる父親で教育者、一...
『映画秘宝』と『アート・コレクターズ』5月号に『Record Covers in Wadaland 和田誠レコードジャケット集』が紹介されました 月刊誌『映画秘宝』(洋泉社)と『アート・コレクターズ』(生活の友社)のそれぞれ5月号に『Record Covers in Wadaland 和田誠レコードジャケット集』が紹介されました。どうもありがと...
小沼純一さんが『レコード芸術』で『聴く人』を書評 『レコード芸術』2014年5月号にて、音楽評論家で音楽文化論研究者の小沼純一さんが、近藤譲さんの『聴く人(homo audiens)』を書評してくださいました。 近藤譲の場合、最終的に自己検証で...
『Record Covers in Wadaland』の書評が『レコードコレクターズ』5月号に掲載! 2月に発売した『Record Covers in Wadaland 和田誠レコードジャケット集』の書評が『レコードコレクターズ』誌5月号に掲載されました! 評者はなんと本秀康さん! 全文をご紹介したい...
今井顕さんが『モーツァルト家のキャリア教育』を絶賛! ピアニストで国立音楽大学大学院教授の今井顕さんが「KINOKUNIYA書評空間」にて、久保田慶一さんの『モーツァルト家のキャリア教育』を書評してくださいました。 http://booklog.kino...