日本経済新聞に広告を出しました

今朝の日本経済新聞読書面に広告(5段12割)を出しました。2刷があがったばかりの『ハーバード大学は「音楽」で人を育てる』をメインに、今月の新刊『箏を友として 評伝・宮城道雄〈人・音楽・時代〉』と各方面...

『ぶらあぼ』で『「聴くこと」の革命』紹介

『ぶらあぼ』12月号にて、M.E.ボンズ著、近藤譲・井上登喜子訳『「聴くこと」の革命』が紹介されました。同じページに田口史人さんの『レコードと暮らし』、水谷彰良さんの『新 イタリア・オペラ史』、H.U...
日本人とショパン

『音楽学』に『日本人とショパン』の書評掲載

『音楽学』第61巻1号に多田純一さんの『日本人とショパン』の書評が掲載されました。評者は小岩信治さんです。内容を精読し、高く評価したうえで、課題点も示してくださっています。出版のための「資金調達」も「...

4日の朝日新聞に『ミシェル・ルグラン自伝』の書評掲載!

今日、朝日新聞社のサイトに情報がアップされましたが、次の4日朝刊の読書面に『ミシェル・ルグラン自伝』の書評が掲載されることが分かりました。書評委員による署名原稿のようですので、たいへん楽しみにしていま...

『ステレオ』に『大東亜共栄圏とTPP』の書評掲載

『ステレオ』10月号に『片山杜秀の本7 大東亜共栄圏とTPP』の書評が掲載されました。「……あらゆる世相を、音楽を通して語り尽くす。いわば新しいスタイルの社会批評といえよう」と評していただきました。[...

『ミシェル・ルグラン自伝』が公明新聞で紹介されました

先月22日の公明新聞文化面で、音楽評論家の宮本啓さんが映画『チャップリンからの贈りもの』とともに『ミシェル・ルグラン自伝』をご紹介くださいました。 これまで音や印刷物で自分の中に出来上がっていたルグ...
«...10...1718192021...3040...»