『表象』で『日本メディアアート史』紹介

表象文化論学会が年1回発行する機関誌『表象』第10号(発売:月曜社)に、馬定延著『日本メディアアート史』の書評が掲載されました。評者は原島大輔さん。A5判で4頁にわたるたいへん充実した書評で、「本書が...

『音楽鑑賞教育』に『箏を友として』の書評掲載

公益財団法人音楽鑑賞振興財団が発行する季刊誌『音楽鑑賞教育』Vol.25に、千葉優子著『箏を友として』の書評が掲載されました。評者は東京藝術大学教授の佐野靖さん。 その[宮城道雄の]生涯、人物像を膨...

『レコード芸術』に『箏を友として』の書評掲載

『レコード芸術』4月号に千葉優子著『箏を友として──評伝 宮城道雄〈人・音楽・時代〉』の書評が掲載されました。評者は音楽史譚家の山崎浩太郎さん。 […]この評伝の面白さは、邦楽というジャンルの狭...

『Through A Quiet Window』が日経新聞に紹介されました

昨年10月に発売したスティーヴ・ジャンセン写真集『Through A Quiet Window』が、去る2月1日の日本経済新聞夕刊文化面で紹介されました。 「洋楽黄金期の熱気再び」と題されたこの記事...

産経新聞に『「聴くこと」の革命』の書評掲載

本日(2/21)付けの産経新聞にM.E.ボンズ著/近藤譲・井上登喜子訳『「聴くこと」の革命』の書評が掲載されました。評者は西原稔さん。 産経ニュース|【書評】桐朋学園大教授・西原稔が読む『「聴くこと...
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