『音楽の友』に『おとなのための俊太郎』の書評掲載

『音楽の友』8月号にネーモー・コンチェルタート編『おとなのための俊太郎』の書評(レヴュー)が掲載されました。評者は音楽評論家の矢澤孝樹さん。「バロック風歌曲に乗せて──こんな谷川俊太郎は初めて!」と題...

『音楽の友』に『A.E.』の書評掲載

『音楽の友』8月号に新実徳英『A.E. あるいは希望をうたうこと』の書評が掲載されました。評者は音楽学者の藤田茂さん。「エッセイの達人が記した東日本大震災「以前」と「以後」」と題し、  著者がエ...

『週刊東洋経済』に『ナチュール』の書評掲載

『週刊東洋経済』7月2日号にて『ナチュール 自然と音楽』が紹介されました。 話は自然の描写にとどまらず「四季」「嵐」「風景」「動物」「四大元素(風・水・火・土)」をライトモチーフとして、ヨーロッ...

翻訳家の白石朗さんが『ヘッドフォン・ガール』を!

翻訳家の白石朗さん(スティーヴン・キングの諸作などなど)が、雑誌『フリースタイル』最新32号のコラムで、高橋健太郎『ヘッドフォン・ガール』を採り上げてくださいました。 お気に入りのポップ・カルチャー...

『intoxicate』で『おとなのための俊太郎』紹介

タワーレコードのフリーマガジン『intoxicate』6月号(122号)にて、ネーモー・コンチェルタートの『おとなのための俊太郎』が紹介されました。CDとしてレヴューしていただいてるのがうれしい!(「...

『CDジャーナル』で『おとなのための俊太郎』紹介

『CDジャーナル』7月号にて、松山晋也さんが連載「よろしく哀愁」のなかでネーモー・コンチェルタートの『おとなのための俊太郎』を紹介してくださいました。 ルネサンス〜バロックの古楽を現代的に表現す...

『ぶらあぼ』で『おとなのための俊太郎』紹介

『ぶらあぼ』7月号にてネーモー・コンチェルタートの『おとなのための俊太郎』が紹介されました。「チェンバロとサックスに伴われ謳われるそれは、まるでバロック・オペラ!?」と評していただきました。同号には新...

『毎日新聞』に『ナチュール 自然と音楽』の書評掲載

5月22日(日)付けの『毎日新聞』に『ナチュール 自然と音楽』の書評が掲載されました。 「環境」「宇宙」などを含む各章で、科学、哲学、文学、芸術、産業に触れながら、自然観の変遷の中での音楽を語る。自...

『ステレオ』で『ナチュール 自然と音楽』紹介

『ステレオ』6月号にて『ナチュール 自然と音楽』が紹介されました。「古代から音楽のインスピレーションの尽きせぬ源泉であった「自然」をめぐって、音楽家たちがいかに創意を凝らした作品を残してきたか、そして...

菅野恵理子さんが「カフェ・フィガロ」に出演

『ハーバード大学は「音楽」で人を育てる』の著者・菅野恵理子さんが、ネットラジオ放送局「ブルーレディオドットコム」で配信中の「林田直樹のカフェ・フィガロ」に出演しました。現在、5/15(日)配信の前編が...

『ぶらあぼ』で『新版 学ぼう指揮法Step by Step』紹介

『ぶらあぼ』6月号で『新版 学ぼう指揮法Step by Step』が紹介されました。書影と紹介文付きの4冊の最初に掲載していただきました。ページの下のほうに『おとなのための俊太郎』の情報も掲載されてい...
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