『ぶらあぼ』で『古都のオーケストラ、世界へ!』紹介

『ぶらあぼ』10月号の「BOOKS クラシック新刊情報」コーナーで、潮博恵さんの『古都のオーケストラ、世界へ!』が紹介されました。コンサートゴウアーのみなさんにぜひ読んでいただきたい本です。ぜひチェッ...

『ex-music〈R〉』を横川理彦さんが『サンレコ』誌で書評

アルテスパブリッシングの書籍が刊行されるたびに『サウンド&レコーディング』誌でほとんどすべてレビューして下さっている横川理彦さんが、最新10月号では佐々木敦さんの『ex-music〈R〉』を取り上げて...
線の音楽

『週刊朝日』で陣野俊史さんが『線の音楽』を書評

本日発売の『週刊朝日』10月3日号に近藤譲著『線の音楽』の書評が掲載されました。評者は文芸評論家の陣野俊史さん。「音が「構造化」されたとき音楽が生まれる」と題して、本書の旧版にあたる「エピステーメー叢...

佐々木敦×小沼純一対談の動画が公開されました

『ex-music〈L〉』『ex-music〈R〉』と『「4分33秒」論』の刊行を記念して、9月8日にジュンク堂書店池袋本店で開催された佐々木敦さんと小沼純一さんの対談がYouTubeに全編アップされ...
線の音楽

『音楽現代』に『線の音楽』の書評掲載

『音楽現代』10月号に近藤譲さんの『線の音楽』の書評が掲載されました。評者は音楽評論家の石塚潤一さんです。近藤さんが感性に頼らない「線の音楽」という方法論によって、音楽史に独自の存在感を示したことに言...
線の音楽

『関西音楽新聞』9月号に『線の音楽』書評掲載

『関西音楽新聞』第747号(9月号)にて、近藤譲さんの『線の音楽』の書評が掲載されました。評者はいずみホールのステージマネージャーである小味渕彦之さんです。 「これを読むと、調性音楽から偶然性の音...

『北國新聞』に潮博恵さん執筆の記事が掲載

北陸地方を中心に古くから愛されている『北國新聞』9/2付朝刊に、9/12発売『古都のオーケストラ、世界へ!』の著者である潮博恵さんが執筆したオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)の記事が掲載されまし...
みんなの家。建築家一年生の初仕事

9/3〜建築家・光嶋裕介さんの新作展「幻想都市風景」

一昨年アルテスから『みんなの家。建築家一年生の初仕事』を発表した建築家の光嶋裕介さん。その後、本業の建築設計はもちろんのこと、『芸術新潮』や『日本経済新聞』に連載したり、書き下ろしの著書『死ぬまでに見...

9/28 佐々木敦さんが筒井康隆さんと対談!

『ex-music』の著者・佐々木敦さんが、まもなく発売される新刊『あなたは今、この文章を読んでいる。 パラフィクションの誕生』(慶應義塾大学出版会)の記念イヴェントとして、作家の筒井康隆さんと対談!...

『アルテス』電子版9月号PDF版の配信を始めました。

定期購読者のみなさんにはすでにメールでご案内しましたが、31日深夜に9月号PDF版の配信を始めました。今月は連載11本を掲載、非常に読み応えのある重量級となっていますので、どうぞお楽しみください。詳し...
線の音楽

ミュージックバードに近藤譲さんが出演

高音質「音楽専門」衛星デジタルラジオ「ミュージックバード」の「プロデューサーの部屋」(パーソナリティ:平井洋さん)に近藤譲さんが出演します。 ミュージックバード/プロデューサーの部屋 9月20日(土)...
線の音楽

『intoxicate』に近藤譲さんのインタビュー掲載

タワーレコードのフリーペーパー『intoxicate』の2014/August号に、近藤譲さんのインタビューが掲載されました。インタビュアーは小沼純一さん。巻頭に見開き2ページと、かなり大きな扱いで、...

8/27 佐々木敦さんがDOMMUNEに出演!題して「ex433」

『ex-music』『同』および『「4分33秒」論』(こちらはPヴァイン)の刊行を記念して、著者の佐々木敦さんが来週27日(水)DOMMUNE(ドミューン)に出演します。題して「ex433」。ゲストは...