正しいドレミの歌い方|お詫びと訂正

本日(2018年4月10日)発売となりました鳴海史生+大島俊樹著『正しいドレミの歌い方──楽器がなくても楽譜は読める!』の本文の記述に誤りがありました。お詫びして、下記のとおり修正いたします。

p.26/練習17の歌唱課題の4行目の最後
〜−ファ〜 → ティ〜−ファ〜

p.69/「ダイアトニック音階」のイラスト
下から3つ目の「ド」と「レ」の間隔が狭く(半音に)なっているが、正しくは間隔を広く(全音に)する

p.111/1つ目の譜例の下の1行目
まずは、側の嬰ハを → まずは、側の嬰ハを