『ステレオ』で『バッハ・古楽・チェロ』紹介 『ステレオ』12月号にて、A.ビルスマ+渡邊順生著/加藤拓未編・訳『バッハ・古楽・チェロ』が紹介されました。「それは巨匠の半生を振り返る自伝でもあり、古楽演奏の歴史でもある」と評していただきました。...
『音楽の友』に『ピアノ・テクニックの科学』の書評掲載 『音楽の友』12月号にアンスガー・ヤンケ+晴海・ヤンケ著『ピアノ・テクニックの科学』の書評が掲載されました。評者はピアニストの下田幸二さん。 ……多くの考察がピアノ学習者や指導者に与える影響はた...
『教育音楽』で『ギター音楽リスナーズ・バイブル』紹介 『教育音楽』12月号(小学版/中学・高校版)の「新刊案内」にて、朝川博さんの『ギター音楽リスナーズ・バイブル』が紹介されました。「ギターのことがよくわかり、ギターのことが愛おしく思える一冊」とうれしい...
湯浅学さんが『相倉久人にきく昭和歌謡史』を大絶賛! 音楽評論家の湯浅学さんが『レコード・コレクターズ』12月号で『相倉久人にきく昭和歌謡史』を「しつこくいうけど必読」と大絶賛してくれました! twitterでの円盤・田口史人さんに続いての高評価、嬉しす...
公明新聞に『相倉久人にきく昭和歌謡史』書評掲載! 10月31日の公明新聞「話題の本」コーナーに『相倉久人にきく昭和歌謡史』の書評が掲載されました。 ジャズ評論の先達、野川香文、油井正一、福田一郎らが、歯牙にもかけなかった昭和歌謡の周辺を俎上に、...
林田直樹さんが『バッハ・古楽・チェロ』を絶賛! 音楽評論家の林田直樹さんがインターネットラジオ「OTTAVA」のホームページで、A.ビルスマ+渡邊順生著(加藤拓未編・訳)『バッハ・古楽・チェロ──アンナー・ビルスマは語る』を紹介してくださっています...
『サウンド&レコーディング・マガジン』に『相倉久人にきく昭和歌謡史』の書評掲載! 『サウンド&レコーディング・マガジン』12月号(リットーミュージック)に、『相倉久人にきく昭和歌謡史』の書評が掲載されました。評者はおなじみの横川理彦さん。 言葉とリズム、メロディ、そし...
クラシックニュースで渡邊順生さんと加藤拓未さんのインタビュー配信 藪田益資さんによる突撃動画インタビューが名物となっている「クラシックニュース」で、A.ビルスマ+渡邊順生著(加藤拓未編・訳)『バッハ・古楽・チェロ──アンナー・ビルスマは語る』について、渡邊順生さんと...
朴訥なまでに現実を受け止め、「希望」を歌う|『レコード芸術』に『A.E. あるいは希望をうたうこと』の書評掲載 『レコード芸術』11月号に新実徳英著『A.E. あるいは希望をうたうこと』の書評が掲載されました。評者は音楽エッセイストの鈴木敦史さん。 そこには、朴訥なまでに現実をしっかりと受け止め、そこか...
もはや辞典と言って良いほどの情報|『現代ギター』に『ギター音楽リスナーズ・バイブル』の書評掲載 『現代ギター』11月号に朝川博著『ギター音楽リスナーズ・バイブル』の書評が掲載されました。評者はギタリストの坂場圭介さん。 特等として、まずギター史が概観されていることが挙げられます。本邦ではギ...
ギター音楽を一段低く見る風潮を一掃|『音楽現代』に『ギター音楽リスナーズ・バイブル』の書評掲載 『音楽現代』11月号に朝川博著『ギター音楽リスナーズ・バイブル』の書評が掲載されました。評者は音楽評論家の保延裕史さん。「詳述された本書の内容は興味深く読み進められてかつ面白い。偏頗な誤解でギター音楽...
古楽演奏の生き生きとした発展史|産経新聞で『バッハ・古楽・チェロ』紹介 10月16日付の産経新聞でA.ビルスマ+渡邊順生著『バッハ・古楽・チェロ──アンナー・ビルスマは語る』が紹介されました。「自伝であると同時に古楽演奏の生き生きとした発展史でもある」と評してくださいまし...
『困難な結婚』が「すみせいベストブック」で紹介されました 住友生命が発行しているブックガイド誌『すみせいベストブック』の12月号で、内田樹著『困難な結婚』が紹介されています。「今月の12冊」に選んでいただいたもので、3ページにわたって丁寧に本書の内容を伝...
朝日新聞に『困難な結婚』のサンヤツ広告を出します。 明日13日と14日の朝日新聞朝刊第1面に内田樹著『困難な結婚』のサンヤツ広告を出します。 13日は東京・名古屋・大阪版、14日は北海道版と西日本(九州)版に掲載されます。 発売から3ヵ月経って...
日経新聞に『相倉久人にきく昭和歌謡史』が紹介されました 2日の日本経済新聞朝刊読書欄で、『相倉久人にきく昭和歌謡史』が紹介されました。 対象はエノケンのリズム感、作曲家・編曲家の服部良一の重要性、歌手の美空ひばりや山口百恵、ユーミンやシャ乱Qまで幅広...
『WORLD 旅のひろば』で『古楽でめぐるヨーロッパの古都』紹介 ワールド航空サービスの発行する『WORLD 旅のひろば』10月号の書評コーナー「World Book Selection」にて、渡邊温子著『古楽でめぐるヨーロッパの古都』が紹介されました。 ……...
『季刊 音楽鑑賞教育』で『古楽でめぐるヨーロッパの古都』紹介 『季刊 音楽鑑賞教育』Vol.27にて渡邊温子著『古楽でめぐるヨーロッパの古都』が紹介されました。書いてくださっているのは東京藝大教授の佐野靖さん。 西洋音楽、とりわけ「古楽」にゆかりの街を訪ね...
『オズマガジン プラス』で『ニッポンのマツリズム』が紹介されました! 『オズマガジン プラス』11月号(スターツ出版)の特集「本とマンガ255冊」では、『ソトコト』の指出編集長が「地方に住んでいてもなんとかなる」5冊の1冊に『ニッポンのマツリズム』を選んでくださいました...
『サウンド&レコーディング・マガジン』に『ニッポンのマツリズム』書評掲載! 『サウンド&レコーディング・マガジン』11月号の「Books」で、横川理彦さんが『ニッポンのマツリズム』(大石始著)を採り上げてくださいました。 飾り気なくダイレクトなルポルタージュは、...
毎日新聞で『A.E. あるいは希望をうたうこと』紹介 9月25日付け毎日新聞西部本社版朝刊にて、新実徳英著『A.E. あるいは希望をうたうこと』が紹介されました。 作曲家・新実徳英さんがエッセー集 毎日新聞連載「音・人・出会い」加筆|毎日新聞 ...