『サウンド&レコーディング・マガジン』にて『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が紹介されました 『サウンド&レコーディング・マガジン』8月号にて橫川理彦さんが『すごいジャズには理由(ワケ)がある』を書評してくださいました。 岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの対談を「知識と理論と人間性の<...
『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が毎日新聞で紹介されました 今朝(7/13)付けの毎日新聞書評欄に岡田暁生さんが登場、著書『リヒャルト・シュトラウス』(音楽之友社)を語っています。 今週の本棚・本と人:『リヒャルト・シュトラウス』 著者・岡田暁生さん 最後にフ...
7/23 近藤譲×佐々木敦トークショーにて来場者全員にプレゼントがあります 7月23日、御茶ノ水のエスパス・ビブリオにて開催される近藤譲さんと佐々木敦さんの初顔合わせによるトークショーで、ご来場されたすべての方に特典を2アイテム贈呈します! ひとつは近藤さんのロング・インタビ...
近藤譲さんのインタビューが公開されました メロディが聴こえるwebサイト「クラシック・ニュース」をプロデュースされている藪田益資さんが、近藤譲さんにインタビューした動画が公開されました。 今月に書籍とCDが同時発売された『線の音楽』につい...
京都新聞で『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が紹介されました 本日(7/9)付けの京都新聞にて、岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が紹介されました。 6/14(土)に京都・恵文社一乗寺店にて開催した二人のトークショー...
『線の音楽』購入者特典あります! 7月1日、35年の時を経て復刊された近藤譲さんの名著『線の音楽』がようやく発売になりました! それを記念し、購入者特典として近藤さんのロング・インタビューを収録した小冊子を作成しました。 これはもとも...
7/26 夏葉社の島田さんと鈴木が吉祥寺の古本屋「百年」で喋ります 吉祥寺のひとり出版社「夏葉社」の島田潤一郎さんが本を書いた。晶文社“就職しないで生きるには21”シリーズの1冊で、タイトルは『あしたから出版社』。 「一人で書き、一人で作り、一人に届ける」という出版の...
『すごいジャズには理由(ワケ)がある』、重版決定! 先月末に刊行した岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』、大好評につき早くも重版が決定しました!(パチパチ) 第2刷は7/14(月)から出荷開始いたしますので、...
京大生協の5月売上ベスト10で『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が1位に! アルテス全点フェアも好調の京都大学生協ルネの店頭で紹介されている「5月ベスト10」にて、なんと『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が1位に輝きました! ちなみに2位以下は、 2位 女のいない男たち...
『いける本、いけない本』で『現代政治と現代音楽』が紹介されました ムダの会発行の書評冊子『いける本、いけない本』の第20号で、『片山杜秀の本6 現代政治と現代音楽』をフリー編集者の今野哲男さんがとりあげてくださいました。 「関節はずし」的な独自の視点と、不要な...
7/25に2冊同時発売!『ex-music〈L〉ポスト・ロックの系譜』『同〈R〉テクノロジーと音楽』(佐々木敦 著) 音楽の地殻変動をとらえた名著『ex-music』ニュー・ヴァージョン登場! 演劇、文学、映画、音楽とジャンルを横断して精力的な批評活動を続けている佐々木敦が、ポストロック・テクノミュージック・電子音楽...
『ステレオ』で『〈クラシック〉と〈ポピュラー〉』が紹介されました 『ステレオ』7月号にて、吉成順さんの『〈クラシック〉と〈ポピュラー〉』が紹介されました。「従来のパラダイム(規範、物の見方や捉え方)を一新する画期的な音楽社会史研究書だ」と評価してくれています。 [...
『ステレオ』で「片山杜秀のパンドラの箱」が紹介されました 月刊『ステレオ』で隔月連載されている「“月刊ステレオの音”が楽しめるラジオ 集合!ミュージックバードの広場へ」は衛星デジタルラジオ「ミュージックバード」の魅力を紹介するコーナー。7月号掲載の第3回には...
7/23 近藤譲×佐々木敦トークショーを開催します! 先日速報としてお知らせしました近藤譲さんと佐々木敦さんのトークショー、詳細が決まりました。加えて、アルテスから刊行の佐々木さんの新刊『ex-music (L)・(R)』も当日先行販売決定! 初顔合わせ...
井上章一さんが日経新聞で『すごいジャズには理由(ワケ)がある』を絶賛! 日本経済新聞の6/18付け夕刊「目利きが選ぶ今週の3冊」にて、風俗史家の井上章一さんが岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』を書評してくださいました。 htt...
今週土曜日! 岡田暁生×フィリップ・ストレンジのジャズ講座@朝カル新宿 いよいよ今週土曜日にせまりました! 岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんによる『すごいジャズには理由(ワケ)がある』出版記念講座が、6/21(土)16:00から朝日カルチャーセンター新宿教室にて開...
『JazzTOKYO Selections NO.85』に『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が掲載されています diskunion JazzTOKYOが月2回発行しているフリーペーパー『JazzTOKYO Selections NO.85』に『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が掲載されています。 紹介してい...
ARTES インフォ*クリップ[vol.059]『すごいジャズ』&『線の音楽』でイベントもりだくさん!号 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARTES インフォ*クリップ[vol.059]2014/06/12 『すごいジャズ』&『線の音楽』でイベントもりだくさん!号 アルテスパ...
『線の音楽』のあとがきを公開します 7/1発売予定の新刊、近藤譲さんの『線の音楽』は、1979年に出版された記念碑的名著の復刊。巻末に掲載された初版のための「あとがき」と、「復刊にあたって」という文章を、発売にさきがけて公開いたします。...
【速報】7/23 近藤譲×佐々木敦トークショー開催決定! このほど『「4分33秒」論』(Pヴァイン)を出版した批評家・佐々木敦さんが、ケージを理解するうえで「とりわけ重要な本」と位置づけたのが、7月にアルテスから復刊される作曲家・近藤譲さんの処女音楽論『線の...