『バンドジャーナル』10月号で『ノート・グルーピングを究めよう!』が紹介されました 音楽之友社から発売されている吹奏楽の月刊誌『バンドジャーナル』10月号で杉江光平(著)『ノート・グルーピングを究めよう!』を記事にしていただきました。 ロングセラーとなった『豊かな音楽表現のため...
松岡正剛がカバーしている領域のとんでもない広さに圧倒される──毎日新聞に『百書繚乱』の書評掲載 本日(2025年9月27日)付の毎日新聞朝刊読書面に松岡正剛著『百書繚乱──松岡正剛のヴィジュアルブックガイド』の書評が掲載されました。評者は京都大学名誉教授で英文学者の若島正さん。同書と同時期に出版...
『週刊読書人』2025年上半期の収穫に『オーケストラと日本人』が! 『週刊読書人』2025年7月25日号の「2025年上半期の収穫から」に、井上登喜子著『オーケストラと日本人』が取り上げられていました。紹介してくださったのは荻野哉さん(大分県立芸術文化短期大学教授、美...
『ステレオ』に『音楽家は本を読む。』の書評掲載 オーディオ専門誌『ステレオ』2025年9月号に、浦久俊彦著『音楽家は本を読む。 浦久俊彦の乱読道場』の書評が掲載されました。評者は真保安一郎さん。 本を愛する音楽人のために、本の読み方をつづって...
『intoxicate』に『機械仕掛けの音楽誌』の書評が掲載! タワーレコードのフリーマガジン『intoxicate』2025年8月号(#177)に、長屋晃一『機械仕掛けの音楽誌──自動人形(オートマタ)はオペラの夢を見るか』の書評が掲載されました。評者は畠中実さ...
『月刊ピアノ』に浦久俊彦さんのインタビューが掲載。『音楽家は本を読む。』を語る! ピアニストのための楽譜付きマガジン『月刊ピアノ』2025年9月号に浦久俊彦さんのインタビューが掲載されました。話題作の著者に話を聞く「読書ノススメ」というコーナー。テーマ本はもちろん、『音楽家は本を読...
【8/17(日)14:00放送】アルテス鈴木・木村がNHK-FM「×(かける)クラシック」に出演! 08.17 [日]14:00-15:50@NHK-FM モデルの市川紗椰さんとサックス奏者・上野耕平さんの軽妙かつ、ときにはマニアックなトークで人気のラジオ番組「×(かける)ク...
【本日27:00放送】「週刊メディア通信」に青山通さんが出演 08.01 [金]27:00-28:00@全国コミュニティFM 高島幹雄さんがパーソナリティをつとめるコミュニティFM番組「週刊メディア通信」に青山通さんが出演します。話題はもちろん新...
『週刊読書人』に『シネパトグラフィー』の書評掲載 2025年7月18日付の『週刊読書人』に小林聡幸編『シネパトグラフィー 映画の精神分析』の書評が掲載されました。評者は島根大学法文学部准教授で映像論を専門とする伊集院敬行さん。 書評のタイトルは「作...
『今日もウルトラセブンのことを考えていた』刊行記念イベントが「Yahoo!ニュース」で紹介! 昨日(2025年7月13日)、月花舎(東京・神保町)にて開催された青山通さんのトークイベントは、青山さんの新著『今日もウルトラセブンのことを考えていた』の刊行記念と、昨年末に逝去された『ウルトラセブン...
『ぱるらんど』にて『ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全作品解説』が紹介されました 国立音楽大学附属図書館の広報誌『ぱるらんど』324号(2025年7月発行)にて、横原千史著『ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全作品解説』が紹介されました。同館職員の勇彩子さんが紹介してくださっています。...
『ステレオ』誌に『楽しい音の鳴るほうへ』書評が掲載されました オーディオ月刊誌『ステレオ』7月号に和田博巳『楽しい音の鳴るほうへ』の書評が掲載されました。 ロック喫茶店主、ベーシスト、オーディオ評論家と「多くの顔を持ち、そのすべてを軽やかにこなしている氏が...
『intoxicate』誌に『楽しい音の鳴るほうへ』と『近現代日本の管弦楽作品』の書評掲載! タワーレコードが発行している『』誌の最新176号に、和田博巳著『楽しい音の鳴るほうへ』の書評が掲載されました。 数々の読みどころを紹介しながら、「必然的とも言える偶然の連続によって成り立っている」和...
【ウェブ掲載情報】『親愛なるレニー』が東京大学「Biblioplaza」で紹介されました 吉原真里さんの著書『親愛なるレニー──レナード・バーンスタインと戦後日本の物語』が、東京大学の教員による選書・紹介サイト「Biblioplaza(ビブリオプラザ)」にて紹介されました。紹介文は同大学グ...
レコード・コレクターズ7月号に和田博巳『楽しい音の鳴るほうへ』書評掲載! 「ジャズ/フュージョン・ギターの名演 洋楽編」を特集しているレコード・コレクターズの7月号で、『楽しい音の鳴るほうへ はちみつぱい・和田博巳の青春放浪記1967-1975』の書評が掲載されました。 ...
日本経済新聞で岡田暁生さんが『外交官の耳、作曲家の眼』を紹介 2025年6月7日付の日本経済新聞にて、岡田暁生さんが戸田邦雄著『外交官の耳、作曲家の眼』を紹介してくださいました。 作曲家・戸田邦雄の二刀流人生──終戦へ 外交官としての言葉 岡田暁生|日本経済新...
『日刊ゲンダイ』に『ミニシアター再訪』の書評掲載 いささか時間がたってしまいましたが、昨年2024年11月に『日刊ゲンダイ』に大森さわこ著『ミニシアター再訪〈リヴィジテッド〉──都市と映画の物語 1980-2023』の書評が掲載されていました。 ミ...
東京新聞・中日新聞にオーケストラ・ニッポニカへの取材記事掲載。『近現代日本の管弦楽作品』も紹介! 昨日(2025年6月12日)付の東京新聞および中日新聞夕刊(東京新聞は23区以外は翌13日朝刊)に、オーケストラ・ニッポニカへの取材記事が掲載されました。運営顧問の奥平一さん、楽員代表として加藤のぞみ...
日本経済新聞に『アモローゾ』の書評が掲載されました! 5月31日付け日本経済新聞朝刊の書評欄で『アモローゾ ジョアン・ジルベルトの人と音楽』が取り上げられました。 全文がウェブにも公開されていますが(有料記事。途中まではだれでも読めます)一部引用します...
『音楽現代』に渡邊温子さんのインタビュー掲載 クラシック音楽誌『音楽現代』2025年6月号に『ヨーロッパ古楽旅行──歴史・音楽・街歩き』の著者、渡邊温子さんのインタビューが掲載されました。見開き2ページの充実した内容です。 インタビュー記事ちょ...