『書標(ほんのしるべ)』で『スイート・スイート・クラシック』紹介 ジュンク堂書店のPR誌『書標(ほんのしるべ)』6月号にて、三浦裕子著『スイート・スイート・クラシック──洋菓子でめぐる音楽史』が紹介されました。署名はありませんが、芸術書ご担当の店員さんが書いてくださ...
西日本新聞にて『スイート・スイート・クラシック』が紹介されました 6月19日(土)付けの西日本新聞の朝刊読書面「ビジュアル本」のコーナーで、三浦裕子著『スイート・スイート・クラシック──洋菓子でめぐる音楽史』が紹介されました。同書中の写真をあしらっての、カラー紙面で...
『季刊音楽鑑賞教育』で『クラシック音楽家のためのセルフマネジメント・ハンドブック』が紹介されました 『季刊音楽鑑賞教育』7月号にて、東京芸術大学教授の佐野靖さんが、B.ケレス+B.メーネ 著/後藤菜穂子 訳/石田麻子 日本語版監修『クラシック音楽家のためのセルフマネジメント・ハンドブック』を紹介して...
【締め切りました!】【チケットプレゼント企画】オーケストラ・ニッポニカ第38回演奏会「松村禎三交響作品展」に10名様をご招待! 【2021/06/14追記:定員に達したため、募集を締め切りました。多数のお申し込み、ありがとうございました!】 毎回大好評のオーケストラ・ニッポニカのチケットプレゼント企画。 7月18日(日...
アルテス木村が濱田芳通&アントネッロのYouTubeに登場。『歌の心を究むべし』を語る! 濱田芳通&アントネッロのYouTubeにアルテス木村が登場。濱田さんの著書『歌の心を究むべし──古楽とクラシックのミッシングリンクを求めて』について語り合っています。 ~対談~『歌の心を究むべし...
『音遊人(みゅーじん)』にて『1冊でわかる ピアノのすべて』紹介。読者プレゼントも! ヤマハが発行する音楽情報誌『音遊人(みゅーじん)』2021年夏号にて、青山一郎著『1冊でわかる ピアノのすべて──調律師が教える歴史と音とメカニズム』が紹介されました。同誌の読者1名様にプレゼントも!...
ウェブでのレビューも続々! 「EAT UNIVERSITY」「CLASSICA – What’s New!」で『スイート・スイート・クラシック』紹介 「食を楽しみ尽くすための学校」をコンセプトにしたウェブメディア「EAT UNIVERSITY」に、三浦裕子著『スイート・スイート・クラシック──洋菓子でめぐる音楽史』のレビュー記事が載りました。 ...
『GÂTEAUX(ガトー)』に『スイート・スイート・クラシック』の書評掲載 (一社)日本洋菓子協会連合会が発行する機関誌『GÂTEAUX(ガトー)』2021年6月号に、三浦裕子著『スイート・スイート・クラシック──洋菓子でめぐる音楽史』の書評が掲載されました。 三浦市が...
【8/22・29・9/5オンライン開催】吉原真里さんが「クラシック音楽と人種・ジェンダー・文化資本」を語る! 08.22 [日]10:00-11:30@オンライン 『「アジア人」はいかにしてクラシック音楽家になったのか?』(弊社刊、2013)の著者でハワイ大学アメリカ研究学部教授の吉...
『ショパン』にて『1冊でわかる ピアノのすべて』紹介 『ショパン』2021年6月号の「音本 Books info」コーナーにて、青山一郎著『1冊でわかる ピアノのすべて──調律師が教える歴史と音とメカニズム』が紹介されました。 ピアニストがピアノの蓋を...
『intoxicate』で『踊るバロック』紹介 タワーレコードのフリーマガジン『intoxicate』vol.151(2021年4月20日発行)で赤塚健太郎著『踊るバロック──舞曲の様式と演奏をめぐって』が紹介されました。書いてくださったのは板倉重...
有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店にて「音楽書フェア」開催中! 音楽の街、新百合ヶ丘の有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店にて、毎年好評「音楽書フェア」が始まりました☆ おなじみリットーミュージック、DU BOOKS、アルテスに加え、今年は駒草出版が仲間入りです! ...
関西音楽新聞に『1冊でわかる ピアノのすべて』の書評掲載 関西芸術振興会・関西歌劇団が発行するクラシック音楽・オペラ・バレエ情報専門の月刊紙「関西音楽新聞(Classic Note)」の2021年5月1日号に、青山一郎著『1冊でわかる ピアノのすべて──調律...
「Mercure des Arts」に『つながりと流れがよくわかる 西洋音楽の歴史』の書評掲載 音楽批評ウェブ「Mercure des Arts」に『つながりと流れがよくわかる 西洋音楽の歴史』(岸本宏子+酒巻和子+小畑恒夫+石川亮子+有田栄 著/河合千明 イラスト)の書評が掲載されました。評者...
「ARTESフレンズ&サポーター通信」に新連載2本! 「音楽家は本を読め! 浦久俊彦の乱読道場」と「音楽と「踊る」からだの科学」がスタート! アルテスは今月5日をもって14周年。15回目の新年度を迎えました。 アルテスを応援してくださる方々にご登録いただいている「フレンズ&サポーター」制度も、アルテス10周年の2017年4月から始まっ...
読めばわかるアルテス! インタビュー・書籍・新聞・ウェブ記事など この14年のあいだに、さまざまな場で自分たちのことを語ったり、 聞いてもらったり、書いてもらったりしました。その中から、いまも ウェブで読めるものや書籍を引っ張り出してみました。 あらためて読ん...
14回目の創業記念日にコロナ禍の1年を振り返る 今日はアルテスパブリッシングの創業記念日。丸14年が経って第15 期目に入ります。14という数字はアニヴァーサリー・イヤーとしては 中途半端ですが、コロナ禍にあった第14期はやはり特別な、たいへん...
ARTES インフォ*クリップ[vol.152]第15期1冊目は洋菓子とクラシックの甘い関係がテーマ!号 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARTES インフォ*クリップ[vol.152]2021/04/01 第15期1冊目は洋菓子とクラシックの甘い関係がテーマ!号 ━━...
「日光ミュージックブックカフェ」に木村がゲストとして出演 アルテスも制作に協力しておりましたYouTubeプログラム「日光ミュージックブックカフェ」(企画・制作:道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣)で、「常連のゲンさん」としてレギュラー出演してきた私、木村が、...
『紫明』に『フォルテピアノ』の書評掲載 丹波古陶館が発行する丹波篠山市の2つの美術館、丹波古陶館と篠山能楽資料館の友の会機関誌として発行されている芸術文化雑誌『紫明』第48号に筒井はる香著『フォルテピアノ──19世紀ウィーンの製作家と音楽家...