メルマガの登録フォームができました。 アルテスのメルマガ「ARTES インフォ*クリップ」の登録フォームができました。 http://www.artespublishing.com/melmagamore.html 毎月1回、アルテスの最...
片山杜秀さんのトークイベントをおこないます! 新年おめでとうございます! 本年もアルテスをどうぞよろしくお願いいたします。 さて、新年早々、速報です。アルテス第3弾となる『音盤考現学』の著者、片山杜秀さんが、ジュンク堂池袋店でトークイベントをおこ...
新刊|小鍛冶邦隆(著)『作曲の技法』音楽之友社 これは画期的な本です! 作曲家で東京現代音楽アンサンブルCOmeTのディレクター・指揮者、東京藝術大学准教授の小鍛冶邦隆氏による作曲法概説。副題は「バッハからヴェーベルンまで」、オビには「作曲技法の歴...
『出版ニュース』で『村上春樹にご用心』が紹介されました 出版業界誌の老舗『出版ニュース』の12月下旬号で『村上春樹にご用心』が紹介されました。“村上春樹ファン必読の1冊”ということなので、全国300万春樹ファンのみなさん、どうぞよろしく^^。[鈴木]...
『モーストリー・クラシック』で『クラシックでわかる世界史』が紹介されました。 『モーストリー・クラシック』2008年2月号(新春特大号)の「今月の本」で、『クラシックでわかる世界史』を紹介していただきました。 「人物中心の豊富な脚注が理解を助ける」と、編集担当にとってはとてもう...
『音楽現代』で『クラシックでわかる世界史』が紹介されました。 評者は保延裕史さん。「ルターの宗教改革から19世紀初頭までのヨーロッパにおける歴史と音楽が、有名な作品を象徴的に取り上げることで非常にわかりやすく説明されている」と評していただきました。[木村]...
『クラシックジャーナル』で『クラシックでわかる世界史』を紹介していただきました。 『クラシックジャーナル』(アルファベータ刊)029号で堀史恵さんが『クラシックでわかる世界史』を、「リアルな読後感をもちました」と評してくださいました。[木村]...
「ほぼ日」で『クラシックでわかる世界史』のことを書きました。 「ほぼ日刊イトイ新聞」の「担当編集者は知っている」コーナーで、『クラシックでわかる世界史』のことを書かせていただきました。『村上春樹にご用心』のときに続いて声をかけていただき、とっても光栄なことです。...
養老孟司さんが今年の3冊に『村上春樹にご用心』を選んでくれました! 12月9日の毎日新聞朝刊読書面で、養老孟司さんが2007年「この3冊」に『村上春樹にご用心』を選んでくださいました。「まじめに笑って読める本って、めったにない」「文章を体から書いている人は違いますね」...
『クラシックでわかる世界史』、重版しました! アルテスの音楽書第1弾となった『クラシックでわかる世界史』。おかげさまで予想以上の好評をいただき、『村上春樹にご用心』にひきつづき、刊行約1カ月で早くも重版となりました。 なんども書いているように、ア...
『東京人』に小池昌代さんによる書評が掲載されました 12月3日に発売された月刊誌『東京人』1月号の「本」コーナーで、レギュラー書評同人の詩人、小池昌代さんが『村上春樹にご用心』を取り上げてくれました。 『走ることについて語るときに僕の語ること』ほか村上...
ライヴ/コンサート|2007/02/16|再現演奏会1941-1945~日本音楽文化協会の時代~ 洋楽文化史研究会(会長:長木誠司、代表幹事:戸ノ下達也)の企画により、1941年11月に発会し1945年10月に解散した社団法人日本音楽文化協会にかかわる楽曲のなかから、器楽曲や歌を中心にピックアップ...
ARTES インフォ*クリップ vol.2(11/16号) 前号から1カ月半経ってしまいましたが、ようやくvol.2を発行いたしました。今回の巻頭言は「新米営業マン奮闘記」(笑)となっております。また、『村上春樹にご用心』『クラシックでわかる世界史』の書評など...
ライヴ/コンサート 2008/02/27 波多野睦美 キャバレー・ソングを歌う@王子ホール コール・ポーター、ガーシュイン、ブリテン、プーランク、ヴァイル、谷川賢作、武満徹……。作曲家の名前を並べただけでも期待がいや増します! 近年レパートリーの幅をますます自在に広げるメゾ・ソプラノ、波多野...
週刊新潮で『村上春樹にご用心』が紹介されました。 これでいくつ目の書評でしょうか、『村上春樹にご用心』が今度は先週発売された『週刊新潮』11月22日号で紹介されていました。「全ての村上作品を再読したくなる」とのこと。そうでしょうそうでしょう^^。ブロ...
版元ドットコムに「版元日誌」を書きました アルテスパブリッシングは、「版元ドットコム」という103の出版社が集まっている団体に参加しているんですが、そのサイトのトップページに週イチで掲載している「版元日誌」を書かせてもらいました。今日14日か...
『クラシックでわかる世界史』が産経新聞で紹介されました。 産経新聞11/4(日)付け朝刊で『クラシックでわかる世界史』が紹介されました。 「激動のヨーロッパ史を通して音楽史を見直すユニークな試み」「作曲家や君主、貴族たちの苦悩や狡猾さ、音楽への愛情といっ...
イヴェント 11/16 片山杜秀「現代音楽超入門」@朝日カルチャーセンター新宿 評論家・片山杜秀さんによる「現代音楽ギライ矯正講座」(?)。チラシによれば「《この道》の山田耕筰は、リヒャルト・シュトラウスを模範としました。そのライヴァルで《海ゆかば》の信時潔が尊敬していたのは、...
『クラシックでわかる世界史』が「CLASSICA」で紹介されました! 『この一冊で読んで聴いて10倍楽しめる! クラシックBOOK』(三笠書房〈王様文庫〉)の著者で「CLASSICA」のウェブマスター、飯尾洋一さんがブログで、『クラシックでわかる世界史』を紹介してくださ...
「新文化」紙で紹介されました 今週発売の出版業界紙「新文化」でアルテスパブリッシングが紹介されています。記者の芦原さんは内田さんと柴田さんのトークショーも取材してくださり、そちらも同時に記事にしてくれました。会社のことで取材を受け...