8月5日 原雅明×高橋健太郎:『ポップ・ミュージックのゆくえ』刊行記念トーク第3弾! 本日発売となった『ポップ・ミュージックのゆくえ』刊行記念イヴェント第3弾の発表です!(ちょっと順序がヘンですが、第2弾も近日中に発表します) Vol.3は『音楽と言葉の未来』をテーマに8月5日(木)夜...
きたやまおさむさんの最後の授業が放映されます! 『ビートルズを知らない子どもたちへ』の著者、きたやまおさむさんは、今年3月に九州大学を定年退職されましたが、退職直前の1月に収録された番組が放映されます。これまでテレビにはほとんど出演されなかったきた...
7月17日 大石始×高橋健太郎:『ポップ・ミュージックのゆくえ』刊行記念トーク第1弾! いよいよ来週発売となる高橋健太郎『ポップ・ミュージックのゆくえ──音楽の未来に蘇るもの』の刊行記念イヴェント第1弾が決まりました! ゲストにトラヴェラー系ライター/エディター/選曲家で、今年の春に初の...
7月からお店で使っていただくPOP2種公開 吉原真里さんの『ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール』、そして「片山杜秀の本1〜4」のPOPを作成しました。それぞれ著者近影入り(というか、片山さんの場合、はみ出してますが……)です。7月から、...
7月24日発売! ニュー・ジャズ・スタディーズ──ジャズ研究の新たな領域へ(宮脇俊文+細川周平+マイク・モラスキー編著) 多様な領域に広がるジャズ研究──アメリカと日本の最新の成果から、代表的な論考と最新論文を集めた画期的なアンソロジー登場! ◎A5判・並製・432ページ ◎定価:本体3200円+税 ◎発売:2010年...
『神楽と出会う本』重版します! 昨年11月に発売した『神楽と出会う本』がおかげさまで売れゆきが良く、重版を決めました。しばらく品薄が続き、ご迷惑をおかけしましたが、7月中旬以降にはお買い求めいただけるようになりますので、どうぞよろし...
『ステレオ』で『ピアノ大陸ヨーロッパ』紹介 『ステレオ』7月号で西原稔さんの『ピアノ大陸ヨーロッパ』が紹介されました。 19世紀になって市民社会に普及してきたピアノという楽器、ピアノ音楽がどのように形成されていったのかを、さまざまな側面か...
『フレデリック・ショパン全仕事』が『週刊朝日』で紹介 『週刊朝日』(7月2日号)で『フレデリック・ショパン全仕事』が紹介されました。「ショパン生誕200年に相応しい1冊。(中略)解説と譜面から、39年の人生が色濃くたちあらわれてくる」と評していただきまし...
『モーストリー・クラシック』で『ピアノ大陸ヨーロッパ』紹介 『モーストリー・クラシック』8月号に西原稔さんの『ピアノ大陸ヨーロッパ』の書評が掲載されました。「ピアノを切り口に19世紀のヨーロッパを鮮やかに切り取っている」と評していただきました。 [木村]...
『レコード芸術』で『クラシック迷宮図書館』『フレデリック・ショパン全仕事』紹介 『レコード芸術』7月号に片山杜秀さんの『クラシック迷宮図書館』『続・クラシック迷宮図書館』の書評が掲載されました。評者は中村晃也さん。 (略)「面白すぎ」の奥に、あなどりがたい洞察が光る。各編2...
ARTES インフォ*クリップ vol.31(6/19号)を配信しました 今月号は新刊2冊──吉原真里著『ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール』、高橋健太郎著『ポップ・ミュージックのゆくえ』──の話題、そしてイヴェントの話題を中心にお届けします。 メルマガご購読の登録...
ヤマハ横浜店での『クラシック迷宮図書館』フェアがすごい! 既報のとおり、6/15(火)よりヤマハ横浜店楽譜売場にて、片山杜秀さんの『クラシック迷宮図書館』『続・クラシック迷宮図書館』の刊行記念フェアがおこなわれています。同2書にて書評対象としてとりあげられた...
西原稔さんの「基礎力としての音楽史」を読む 全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)のホームページに、西原稔さんが「基礎力としての音楽史」という文章を寄せていらっしゃいます。 http://www.piano.or.jp/report/news/20...
6/15-7/12 ヤマハ横浜店にて『クラシック迷宮図書館』特集! 片山杜秀さんの『クラシック迷宮図書館』および『続・クラシック迷宮図書館』の発刊を記念して、ヤマハ横浜店楽譜売場にて、明日6/15(火)よりフェアを開催していただけることになりました。「書評対象となった...
7/14 川本三郎さんと片山杜秀さんの「偏愛談義」、ふたたび! 前エントリで少しばかりフライングしてお伝えしましたが、5/11に開催して大好評だった川本三郎さんと片山杜秀さんの偏愛談義「古書も映画も音楽も」の第2回が、ふたたび古書ほうろうにて開催されます。 htt...
川本三郎さんが『東京人』で片山杜秀さんのことを 『東京人』で始まった川本三郎さんの新連載「東京つれづれ日誌」。本の話、漫画の話、鉄道の話、それから図書館への怒り(?)などなど、川本さんの日常がつれづれなるままに綴られた味わい深いエッセイです。 その...
7/9 吉原真里さんがピティナ本部事務局研修会で講演 『ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール』の著者、吉原真里さんがピティナ本部事務局研修会で講師を務めます。どなたでも参加可能です。詳細は以下のとおり。 http://www.piano.or.jp...
6月25日発売! ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール──市民が育む芸術イヴェント(吉原真里著) 「理想のコンクール」とは?── 辻井伸行とハオチェン・チャンが優勝した2009年。 その全ドラマと 1200人のボランティアが支える舞台裏を 熱くドキュメントする! 吉原真里(著) 『ヴァン・クライバ...
今井顕さんが「書評空間」で『ピアノ大陸ヨーロッパ』を紹介してくださいました ピアニストで国立音楽大学大学院教授の今井顕さんが、「KINOKUNIYA書評空間BOOKLOG」で『ピアノ大陸ヨーロッパ』を書評してくださいました。 http://booklog.kinokuniya...