ピアニストの今井顕さんが『ドビュッシーと歩くパリ』を書評 ピアニストで国立音楽大学大学院教授の今井顕さんがKINOKUNIYA「書評空間」にて、中井正子さんの『ドビュッシーと歩くパリ』を書評してくださいました。 本書を入手するとまず中井のエッセイが楽し...
ARTES インフォ*クリップ vol.047|謹賀新年。ついに6年目に突入!号 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARTES インフォ*クリップ[vol.047]2013/01/06 謹賀新年。ついに6年目に突入!号 アルテスパブリッシング www.a...
『SIGHT』で高橋源一郎さんと斎藤美奈子さんが『線量計と機関銃』を絶賛! 新年あけましておめでとうございます。 新年早々、めでたいニュースです。『SIGHT』54号/2013年冬号の特集「ブック・オブ・ザ・イヤー2012」にて、作家の高橋源一郎さんと文芸評論家の斎藤美奈子さ...
年末年始休業のお知らせ アルテスパブリッシングは12月29日(土)より1月6日(日)まで休業とさせていただきます。新年は7日(月)から通常通り営業しております。どうぞよろしくお願い申し上げます。 ...
12/22 日経新聞で『ジャズの歴史物語』が紹介されました 12月22日(土)日本経済新聞朝刊のNIKKEIプラス『ジャズでXマスムードを盛り上げたい』という記事の中で、そろえたい書籍の1冊に油井正一『ジャズの歴史物語』が紹介されました。週末に急に動いたのは...
『intoxicate』で『オーケストラは未来をつくる』紹介 タワーレコードのフリーマガジン『intoxicate』12月号(#101)の「BOOK」コーナーで、タワーレコード本社の谷川和繁さんが潮博恵さんの『オーケストラは未来をつくる』を紹介してくださいました...
安田寛さんの「音痴と日本人」第11回公開 東書WEBショップ「音楽専門館」で好評連載中の安田寛さん「音痴と日本人」、第11回が公開されました。 WEB連載「音痴と日本人」 第11回 メーソンが日本人の音痴矯正に使った手段とは? 第10回にひき...
『ミュージック・マガジン』1月号に『アルテスVOL.03』の書評掲載! 昨日発売された『ミュージック・マガジン』1月号に『アルテスVOL.03』の書評が掲載されました! 「硬質ながら読み応えがある」「(ひとつひとつの記事のページ量が多い)これだけの物量がなければ伝わってこ...
『音楽現代』に『オーケストラは未来をつくる』の書評掲載 『音楽現代』1月号に潮博恵さんの『オーケストラは未来をつくる』の書評が掲載されました。評者は宮沢昭男さん。「とても元気づけられた」から始まり、「21世紀の楽団のあり方はどこも問われている。楽団員はもと...
12/24『相倉久人のジャズ史夜話』『至高の日本ジャズ全史』刊行記念イヴェント開催! 来年1月15日にアルテスより発売する『相倉久人のジャズ史夜話──80の物語と160の逸話』と、今月の集英社新書『至高の日本ジャズ全史』という、相倉久人氏による2冊の刊行を記念して、12月24日(月・祝...
『レコード芸術』『ショパン』で『オーケストラは未来をつくる』紹介 『レコード芸術』と『ショパン』の1月号で、潮博恵さんの『オーケストラは未来をつくる』が紹介されました。 『レコード芸術』では巻頭に11月に来日したマイケル・ティルソン・トーマスへのインタビューを掲載。...
『本の雑誌』の「読者が選んだベスト1」に『線量計と機関銃』が! 『本の雑誌』2013年1月号の特集は「本の雑誌が選ぶ2012年度ベスト10」。「読者が選んだベスト1」では、10人の読者のなかに、片山杜秀さんの『線量計と機関銃』をベスト1に選んでくださった方が! ...
12/16「麻木久仁子と片山杜秀の年忘れ時事放談」がオンエア! 昨日(12/11)、東京大学駒場キャンパスにて『線量計と機関銃』刊行記念トークショー「麻木久仁子と片山杜秀の年忘れ時事放談」を開催しました。 『線量計と機関銃』や『未完のファシズム』(新潮選書)など、...
満員御礼!『ドビュッシーと歩くパリ』出版記念会を開催しました 12/5(水)の夜、カワイ表参道コンサートサロン「パウゼ」にて、中井正子さんの新刊『ドビュッシーと歩くパリ』(弊社刊)の出版記念会を開催しました(共催:アルテスパブリッシング/カワイ音楽振興会)。ご参...
片山杜秀さんが第16回司馬遼太郎賞を受賞! 「片山杜秀の本」シリーズ(弊社刊)でおなじみの政治思想史研究者で音楽評論家の片山杜秀さんが、このたび『未完のファシズム』(新潮選書)で、第16回司馬遼太郎賞を受賞されました。同時受賞は赤坂真理さんの『...
東京新聞で『みんなの家。』が紹介されました 12月2日の中日/東京新聞朝刊読書面「記者の1冊」で『みんなの家。建築家一年生の初仕事』がとり上げられました。 「建築家と指揮者は似ている、と著者は書いている。一階に道場、二階に居室や書斎のある家が完...
「麻木久仁子と片山杜秀の年忘れ時事放談」まであと2週間! アルテスパブリッシング・フェアを開催中の東京大学生協駒場書籍部でトークショーの打合せをしてきました。銀杏並木がたいへんきれいです。「麻木久仁子と片山杜秀の年忘れ時事放談」は12月11日開催、入場無料、...
『モーストリー・クラシック』1月号で『オーケストラは未来をつくる』紹介 『モーストリー・クラシック』1月号の「Book」コーナーで、潮博恵さんの『オーケストラは未来をつくる』が紹介されました。 サンフランシスコ響の取り組みは、ティルソン・トーマスの才能と同時に、テ...
『ショパン』の「今年の音楽書」に『線量計と機関銃』『ファジル・サイ』がランクイン 『ショパン』12月号の特集は「2012年を振り返る」。そのなかの「音楽書籍ベスト5」で、編集者・ジャーナリストの岩野裕一さんが『線量計と機関銃』を、原口啓太編集長が『ファジル・サイ』を、それぞれ5冊の...
『Jupiter』で『線量計と機関銃』紹介 大阪・いずみホールの機関誌『Jupiter』Vol.137(2012年12月&13年1月号)で、片山杜秀さんの『線量計と機関銃』が紹介されました。評者は編集の(め)さん。 ……[3.11以降の]...