お知らせ
8/26・27 第2回「本の産直・夏まつり」表参道・山陽堂書店ギャラリーで開催!
昨年8月に開催して好評だった「本の産直・夏まつり」、今年もやります。会場は表参道で120年営業を続けている老舗「山陽堂書店」2F・3Fのギャラリー。それぞれにユニークな本作りに精を出している中小の出版...
8/13 トーキョー・ワッショイ!あさくさ編〜『ニッポンのマツリズム』出版記念
6日夜のTBSラジオ「ウィークエンド・シャッフル」はお聞きになりましたか? 大石始さんが出演した特集”音頭,NOT 音頭”(これがまた衝撃的!)の冒頭で、ライムスター宇多丸さんが『ニッポンのマツリズム...
『ソトコト』誌で『ニッポンのマツリズム』が紹介されました
ソーシャル&エコ・マガジン『ソトコト』誌9月号p129「ソトコト読書室」で、“日本の祭りを、「音楽」的観点から切り取る。”と題して、『ニッポンのマツリズム 盆踊り・祭りと出会う旅』をご紹介いただきまし...
『困難な結婚』増刷決定! 19日から出荷開始
7月始めに発売した内田樹著『困難な結婚』がおかげさまで大変好調で、早くも2刷5000部(!)の増刷を決めました! 8月19日(金)から出荷開始となります。地域やお店の大小にかかわりなくさまざまなお店で...
CDジャーナルwebにネーモー・コンチェルタートのインタビュー掲載
『CDジャーナル』のウェブサイトにネーモー・コンチェルタートのインタビューが掲載。『おとなのための俊太郎』が紹介されました。
CDジャーナル|谷川さんの詩は音だけで伝わる──ネーモー・コンチェル...
『イングリッシュ・ジャーナル』に菅野恵理子さん登場!
英語学習者のための月刊誌『イングリッシュ・ジャーナル』9月号にて、『ハーバード大学は「音楽」で人を育てる』の著者・菅野恵理子さんが紹介されました。巻頭カラーページの「あっぱれ!ジャパニーズ」のコーナー...
讀賣新聞夕刊に大石始さんのインタビュー掲載!
今日、1日の讀賣新聞夕刊に『ニッポンのマツリズム』の著者・大石始さんのインタビューが著者の写真入りで掲載されました。
「地域の誇り感じる祭り」いう見出しのもと、「行間から祭りの熱気が伝わって...
京都新聞で『おとなのための俊太郎』紹介
7/10付けの京都新聞読書欄にてネーモー・コンチェルタート『おとなのための俊太郎』が紹介されました。「出版あれこれ」というコーナーで、「子どもも大人も感じる詩」と題して紹介された谷川俊太郎さんの詩集2...
7/29 大石始さんの朝日カルチャーセンター講座「祭りや盆踊りに息づく日本のリズム」
今月29日の夜、新宿の朝日カルチャーセンターで、『ニッポンのマツリズム』の著者・大石始さんの講座「祭りや盆踊りに息づく日本のリズム」が開かれます。
私たちが無意識のうちに触れている祭りや盆踊りのリズ...
MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店でアルテス・フェアが開催されました!
アルテスの「おかげさまで10年目に突入フェア」は、現在は3店舗で開催中ですが、そのひとつ、MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店の店頭写真を、ちょうど学会でご出張中の吉原真里さん(『「アジア人」はい...
『週刊朝日』に『おとなのための俊太郎』の書評掲載
『週刊朝日』7月29日号にネーモー・コンチェルタート編『おとなのための俊太郎』の書評が掲載されました。評者はライターの西條博子さん。
ユーモアたっぷりの自由詩がジャズ、あるいはバロック風の洒落た音楽...
『音楽の友』に『おとなのための俊太郎』の書評掲載
『音楽の友』8月号にネーモー・コンチェルタート編『おとなのための俊太郎』の書評(レヴュー)が掲載されました。評者は音楽評論家の矢澤孝樹さん。「バロック風歌曲に乗せて──こんな谷川俊太郎は初めて!」と題...
『音楽の友』に『A.E.』の書評掲載
『音楽の友』8月号に新実徳英『A.E. あるいは希望をうたうこと』の書評が掲載されました。評者は音楽学者の藤田茂さん。「エッセイの達人が記した東日本大震災「以前」と「以後」」と題し、
著者がエ...
『教育音楽』で『ナチュール』と『学ぼう指揮法』紹介
『教育音楽』(小学版/中学・高校版)8月号にて、E.レベル著(西久美子訳)『ナチュール 自然と音楽』と山本訓久『新版 学ぼう指揮法Step by Step』が紹介されました。
作曲家がどのような...
『CDジャーナル』にて『おとなのための俊太郎』紹介
『CDジャーナル』8月号の「NEW DISCS」のコーナーで、音楽ライターの白沢達生さんがネーモー・コンチェルタートの『おとなのための俊太郎』を紹介してくれました。
1600年代の歌唱様式をイタ...
林田直樹さんが「オッターヴァ」HPで『おとなのための俊太郎』を強力プッシュ!
音楽ジャーナリストの林田直樹さんが、自身がパーソナリティをつとめる「OTTAVA」のホームページで、ネーモー・コンチェルタートの『おとなのための俊太郎』を超強力にお薦めしてくださっています(コチラのペ...