音楽家のための文章教室|お詫びと訂正 久保田慶一著『音楽家のための文章教室──演奏会プレトークからクラファン、助成金申請まで』初版第1刷に誤りがありました。 お詫びするとともに、以下のとおり訂正させていただきます。 p.26|下から6...
『intoxicate』に『百書繚乱』の書評掲載 タワーレコードのフリーマガジン『intoxicate』Vol.178(10月10日発行)に松岡正剛著『百書繚乱──松岡正剛のヴィジュアルブックガイド』の書評が掲載されました。同誌と連動するウェブサイト...
【2026/03/07開催】朝日カルチャーセンターで佐藤天彦九段と広瀬大介さんによる対談講座開講! ▲アートディレクション:三崎了/写真:研壁秀俊/ヘアメイク:金子亜莉花 アルテスでは現在、将棋棋士の佐藤天彦九段と音楽評論家の広瀬大介さんの対談本『名局と名曲のあいだ──将棋と音楽の...
『ステレオ』に『機械仕掛けの音楽誌』の書評掲載 『ステレオ』2025年12月号に長屋晃一『機械仕掛けの音楽誌──自動人形(オートマタ)はオペラの夢を見るか』の書評が掲載されました。評者は真保安一郎さん。 科学技術と芸術のはざまに消えた500年...
洋楽文化史研究会で『オーケストラと日本人』の書評会開催 12.20 [土]15:00-@東京大学 駒場地区キャンパス 18号館 コラボレーションルーム1 戦前から戦後にかけての日本の西洋音楽の歴史を社会や政治との関係から研究する「洋楽文化史研究会」にて、井上登喜子著『オーケ...
K-POP100曲のMV再生リストとプレイリストを公開! 『100曲でわかる!K-POPヒストリー 1992-2020』でレビューされている100曲の、ミュージックビデオをYouTubeのチャンネルに(100曲すべて観ることができます)、音源をSpotify...
『関西音楽新聞』に『バッハ 無伴奏チェロ組曲』の書評掲載 11月1日発行の『関西音楽新聞』2025年11月号に、スティーヴン・イッサーリス著/松田健訳『バッハ 無伴奏チェロ組曲──秘められた〈物語〉を読む』の書評が掲載されました。 イッサーリスの著書で...
『昭和40年男』に青山通さんインタビュー掲載、ウルトラセブンを語る! 1965年生まれ(アラウンドも含む)の男性に向けた、昭和ノスタルジー満載のカルチャー雑誌『昭和40年代男』2025年12月号に、『今日もウルトラセブンのことを考えていた』の著者・青山通さんが登場。 ...
スティーヴン・イッサーリスからの動画メッセージ公開 10月24日に発売された新刊『バッハ 無伴奏チェロ組曲──秘められた〈物語〉を読む』の著者で、世界的なチェリストであるスティーヴン・イッサーリスさんから、日本の読者に向けてメッセージが届きました。 ...
K-POPの歴史がわかる名曲ガイドを11月末に発売します! 11月末に新刊『100曲でわかる!K-POPヒストリー 1992-2020』を発売します! 韓国・ソウルの“ふたり出版社”ANONBOOKSから2022年に刊行された『케이팝의 역사, 100번의 ...
「音とことばと。」──京都コンサートホールのカフェにブックコーナーがオープン 京都コンサートホールといえば、京都府立植物園の隣に位置し、ブティックなどが建ちならぶ北山通からすぐという好立地に、大ホールと小ホール(アンサンブルホールムラタ)の2ホールを擁する京都の代表的なコンサー...
「囲碁将棋tv」に佐藤天彦さん・広瀬大介さんが出演。将棋と音楽を語り尽くす! 昨日10月29日(水)、朝日新聞社の運営するYouTube番組「囲碁将棋tv」に棋士の佐藤天彦九段と音楽学者・音楽評論家の広瀬大介さんが出演し、将棋と音楽について4時間20分以上の超長尺対談をおこない...
『intoxicate』に『シネパトグラフィー』の書評掲載 タワーレコードのフリーマガジン『intoxicate』(vol.178/2025年10月10日発行)に小林聡幸編『シネパトグラフィー 映画の精神分析』の書評が掲載されました。同じ内容がウェブマガジン「...
金融ファクシミリ新聞に『音楽家は本を読む。』の書評掲載 金融・証券分野の専門メディア「金融ファクシミリ新聞」に、浦久俊彦著『音楽家は本を読む。 浦久俊彦の乱読道場』の書評が掲載されました。評者は日独協会監事の松田邦夫さん。 音楽家は本を読む。 浦久俊彦の...
「広島蔦屋書店が選ぶ本」に『スピード・バイブス・パンチライン』レビュー掲載 お店のスタッフが選んだ本を紹介するコーナー「広島蔦屋書店が選ぶ本」Vol.361で『スピード・バイブス・パンチライン』を取り上げてくださっています。 「日本語ラップを耳にする機会が急増した」とい...
【11/1放送|NHK-Eテレ】片山杜秀さんと山崎浩太郎さんがカラヤンを語る! 11.01 [土]14:00-15:59@NHK Eテレ 11月1日(土)14:00–15:59、NHK-Eテレで、1950年代にカラヤンがベルリン・フィル(1957年)、ウィー...
毎日新聞に『音楽家は本を読む。』の書評掲載 本日(2025年10月25日)付の毎日新聞朝刊に浦久俊彦著『音楽家は本を読む。 浦久俊彦の乱読道場』の書評が掲載されました。評者はライターの永江朗さん。 『音楽家は本を読む。 浦久俊彦の乱読道場』=...
【締め切りました】「本を読む音楽家エッセイコンテスト」を開催します! 01.31 [土] 【2026/02/01追記】1月31日をもって募集を締め切りました。多数のご応募ありがとうございました! アルテスパブ...
本は最高の文化装置──毎日新聞に浦久俊彦さんインタビュー記事掲載 本日(2025年10月11日)付の毎日新聞朝刊に『音楽家は本を読む。 浦久俊彦の乱読道場』の著者・浦久俊彦さんのインタビュー記事が掲載されました。聞き手は田中泰義さん。 浦久俊彦さん=軽井沢に「ひと...
【10/26開催】浦久俊彦さんが「軽井沢ブックフェスティバル」に登場! 河野通和さんと「ひとり図書館」を語る! 10.26 [日]13:00-14:00@ライジングフィールド軽井沢(長野・北佐久郡軽井沢町) 10月25日(土)・26日(日)の2日間開催される「第2回軽井沢ブックフェスティバル」。作家、編集者、翻訳者、装丁家、研...