1/5付け公明新聞読書欄で『バレンボイム音楽論』がとりあげられました。評者はノンフィクション作家の石井清司さん。『変革の魂、ベートーヴェン』(ヤマハミュージックメディア)ほか大作曲家の伝記シリーズでも知られる方です。
読み易い上に、哲学や人生、宇宙にまで示唆は及び、少していねいに嚙みしめれば、身の震えるほどの感動を贈られるだろう。(略)ひとつの音譜から“全なるもの”の考察にいたる、その悟性の磨きの極地に凄みを見た。
と大絶賛してくださっています。ありがとうございました!
[木村]
ページをめくれば、音楽。
1/5付け公明新聞読書欄で『バレンボイム音楽論』がとりあげられました。評者はノンフィクション作家の石井清司さん。『変革の魂、ベートーヴェン』(ヤマハミュージックメディア)ほか大作曲家の伝記シリーズでも知られる方です。
読み易い上に、哲学や人生、宇宙にまで示唆は及び、少していねいに嚙みしめれば、身の震えるほどの感動を贈られるだろう。(略)ひとつの音譜から“全なるもの”の考察にいたる、その悟性の磨きの極地に凄みを見た。
と大絶賛してくださっています。ありがとうございました!