『ヘッドフォン・ガール』完成! 「えっ、あの高橋健太郎さんが小説書いたの!?」と驚いている方も多いと思いますが、アルテスにとっても著者にとっても初めての小説となる『ヘッドフォン・ガール』の見本が出来上がりました。『アルテス』電子版で...
朝日カルチャーセンターで鈴木淳子さんの講座開講 02.06 [土]10:30-12:00@朝日カルチャーセンター新宿教室 来る2/6(土)、朝日カルチャーセンター新宿教室にて、鈴木淳子さんの講座「ヴァーグナーの反ユダヤ思想とナチズム」が開講さ...
日経新聞に『箏を友として』の書評掲載 今朝(1/17)付けの日本経済新聞に千葉優子著『箏を友として』の書評が掲載されました。評者は京都市立芸術大学名誉教授の久保田敏子さん。日経のサイトにもアップされています(全文読むには会員登録が必要です...
『リュック・フェラーリ センチメンタル・テールズ』、予約受け付けを開始 アルテス3月の新刊となる『リュック・フェラーリ センチメンタル・テールズ──あるいは自伝としての芸術』は、仏電子音楽の巨匠リュック・フェラーリの「自伝」および自伝的エピソードをもちいた傑作《センチメン...
『婦人之友』で松村由利子さんが『ハーバード大学は「音楽」で人を育てる』を書評 『婦人之友』2月号にて、歌人の松村由利子さんが菅野恵理子著『ハーバード大学は「音楽」で人を育てる』を書評してくださいました。「教育の本質とは」と題して、タミ・シェム=トヴ著『ぼくたちに翼があったころ』...
公明新聞に『「聴くこと」の革命』の書評掲載。『泣くのはいやだ、笑っちゃおう』も紹介 昨年末12/28付の公明新聞にM.E.ボンズ著/近藤譲・井上登喜子訳『「聴くこと」の革命』の書評が掲載されました。評者は音楽学者で尚美学園大学教授の田村和紀夫さん。 本書の特徴であり、新しさは、...
ARTES インフォ*クリップ[vol.076]今年のアルテスは小説から!号 □ CONTENTS □ ・代表ふたりが選ぶ2015年のベスト ・高橋健太郎、初の小説『ヘッドフォン・ガール』を1月に刊行します! ・ただいま編集中! 『リュック・フェラーリ センチメンタル・テ...
3月発売! リュック・フェラーリの「自伝」とヘールシュピールの傑作《センチメンタル・テールズ》、待望の邦訳! 仏電子音楽の巨匠リュック・フェラーリ(1929-2005)が遺した18の断章からなる「自伝」、そして数々の自伝的エピソードをもとに、会話と音楽と日常音とを融合させてフェラーリ特有の「逸話的音楽」を実現...
『ウルトラセブン・スコア・リーディング』、完売御礼! 10月20日から予約開始、12月20日から一般発売を開始した『ウルトラセブン・スコア・リーディング』ですが、おかげさまで年明けを待たずに完売いたしました! ご予約、ご購入くださったみなさま、予約協力店...
高橋健太郎、初の小説『ヘッドフォン・ガール』を1月に刊行します! アルテスで復刊した『ポップ・ミュージックのゆくえ 音楽の未来に蘇るもの』に次いで今年刊行された2冊目の著書『スタジオの音が聴こえる』(DU BOOKS)が大きな反響を呼んでいる高橋健太郎さんが書き下ろ...
おおたとしまささんが『ハーバード大学は「音楽」で人を育てる』を絶賛! 育児・教育ジャーナリストで心理カウンセラーのおおたとしまささんが、ご自身のブログ「Father's Eyes」で菅野理恵子さんの『ハーバード大学は「音楽」で人を育てる』を紹介してくださいました。 F...
『ぶらあぼ』で『わからない音楽なんてない!』紹介 『ぶらあぼ』2016年1月号にて、大友直人さん、津上智実さん、有田栄さんの共著『わからない音楽なんてない!』を紹介していただきました。ありがとうございます。[木村]...
誠光社のお仲間に加えていただきました 恵文社一乗寺店ではアルテスもたいへんお世話になった堀部篤史さんが、先月25日に新たに「誠光社」という書店をオープンされたのは、出版・書店業界の方ならとうにご存知だと思いますが、今週からアルテスの書籍も...
ARTESインフォ*クリップ[vol.075]60年代にタイムスリップ!「ひょうたん島」と「ウルトラセブ ン」で年越し!号 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARTES インフォ*クリップ[vol.075]2015/12/10 60年代にタイムスリップ!「ひょうたん島」と「ウルトラセブン」 ...
beco reco vol.10 この曲からあの本が生まれた?!〜編集者が音楽で語る人生〜 西荻窪のブックカフェでこんなイヴェントやります。親しい友人たちで音楽談義を楽しもうという肩肘張らない企画です。出版関係の人もそうでない人も、音楽好きの方のご来場をお待ちしています。 日時:12月16...
中山千夏さんが『泣くのはいやだ、笑っちゃおう』をご紹介くださいました(感無量) まもなく発売する『泣くのはいやだ、笑っちゃおう 「ひょうたん島」航海記』を、一足早くお読みくださった中山千夏さんが、『週刊金曜日』と『伊豆新聞』で本をご紹介くださいました。いやもう嬉しいのなんの。千夏...
『ヴァーグナーの反ユダヤ思想とナチズム』の誤植のお知らせ 『ヴァーグナーの反ユダヤ思想とナチズム』の本文中に、編集上のミスによる誤りがありました。以下のリンクから正誤表をダウンロードしてお使いください。 ヴァーグナーの反ユダヤ思想とナチズム|正誤表 ご希...
山田宏一さんと白石朗さんが『ミシェル・ルグラン自伝』を!!! 1日に発売された雑誌『フリースタイル』第30号巻頭の「ONE TWO THREE!」は、レギュラー筆者たちが“今期のポップカルチャーから「3本」を選んでもらうミニコラムコーナーです”が、今号でなんと映...
『邦楽ジャーナル』で『箏を友として』紹介 邦楽情報誌『邦楽ジャーナル』12月号にて、千葉優子さんの『箏を友として』が紹介されました。同誌は邦楽のCD、楽譜、本などの通販もおこなっていて、『箏を友として』も扱ってもらうことになりました。下記サイ...
12/23 「イーリアン・パイプス入門〜アイルランドのバグパイプを知ろう」を本屋B&Bで開催! 14:00-16:00@本屋B&B(下北沢) おおしまゆたか著『アイルランド音楽 緑の島から世界へ』刊行記念イヴェントの第3弾、Xmasスペシャルの開催が決まりました...