ARTES インフォ*クリップ vol.039|季刊『アルテス』創刊! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARTES インフォ*クリップ[vol.039]2011/11/16 アルテスパブリッシング www.artespublishing.co...
11/3朝日カルチャーセンターで『文化系のためのヒップホップ入門』講座 発売直後からtwitterなどでびっくりするほど大好評で、いきなりドンと増刷した『文化系のためのヒップホップ入門』。朝日カルチャーセンター“オトナの文化祭”から声をかけていただき、今週3日(木)18時...
季刊『アルテス』、11月に創刊! たっぷり紙幅をとって質の高い評論や批評、研究を書いてもらえるメディアを作りたい、というアイデアは、それこそアルテスを始める前からぼくも木村も持っていたのですが、創業5年目にしてついに実現させます。 ...
『intoxicate』に『デオダ・ド・セヴラック』の書評が掲載されました タワーレコードのフリーペーパー『intoxcate』#94(10/20発行)にて、小沼純一さんが『デオダ・ド・セヴラック』を、著者の椎名亮輔さんがソプラノの奈良ゆみさんと共演したCD『デオダ・ド・セヴ...
『レコード芸術』に『ヴァーグナーと反ユダヤ主義』の書評が掲載されました 『レコード芸術』11月号に『ヴァーグナーと反ユダヤ主義』の書評が掲載されました。評者は小林正幸さん。 本書はそうした[アドルノやツェリンスキーなどの]先行研究を著者の視点から整理づけたものである...
『週刊読書人』に『耳をふさいで、歌を聴く』の書評! 『週刊読書人』10月21日号で陣野俊史さんが、「音楽に対して外側に立つ」というタイトルのもと、『耳をふさいで、歌を聴く』を書評してくださいました。 「音楽を研究するわけでもなく、音楽批評の言葉を取り入...
10/23|「トランス・ワールド・ミュージック・ウェイズ」に椎名亮輔さんが出演! 10/23(日)朝5:00〜5:45に放送されるTOKYO FM「トランス・ワールド・ミュージック・ウェイズ」(パーソナリティ:田中美登里さん)に椎名亮輔さんが出演し、『デオダ・ド・セヴラック』につい...
『文化系のためのヒップホップ入門』を ライムスター・宇多丸さんがTBSラジオで大絶賛!!! 「ヒップホップの本はこの1冊でいいです」 日本ヒップホップ界の第一人者、ライムスターの宇多丸さんが、10月12日午後TBSラジオ「キラ★キラ」のなかで、約8分間にわたって『文化系のためのヒップホップ入...
【速報】椎名亮輔さんの『デオダ・ド・セヴラック』が第21回吉田秀和賞を受賞! 椎名亮輔著『デオダ・ド・セヴラック──南仏の風、郷愁の音画』が第21回吉田秀和賞を受賞しました。審査委員長の吉田秀和さんと審査委員の林光さんにより、本日(10/13)選考がおこなわれ、帝国ホテルにて記...
ARTES インフォ*クリップ 臨時増刊|秋のイベントもりだくさん号 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARTES インフォ*クリップ[臨時増刊]2011/10/10 アルテスパブリッシング www.artespublishing.com ─...
11/19 ジュンク堂書店池袋本店で『耳をふさいで、歌を聴く』刊行記念トークセッションを行ないます 加藤 典洋『耳をふさいで、歌を聴く』刊行記念トークセッション “日本のロックを批評するということ” 加藤典洋(文芸評論家)×竹田青嗣(哲学者・文芸評論家) ■2011年11月19日(土)19:30~ ...
『ミュージック・マガジン』と『サウンド&レコーディング・マガジン』に『耳をふさいで、歌を聴く』の書評が掲載されました 日本経済新聞、中日(東京)新聞、週刊文春に続いて、『ミュージック・マガジン』10月号で仲俣暁生さんが、『サウンド&レコーディング・マガジン』10月号で横川理彦さんが、『耳をふさいで、歌を聴く』を書評し...
10/22 ジュンク堂書店新宿店で『文化系のためのヒップホップ入門』刊行記念トークセッションを行ないます 『文化系のためのヒップホップ入門』刊行記念トークセッション “ヒップホップと音楽の未来” 長谷川町蔵×大和田俊之×ゲスト・佐々木中(作家・哲学者) ■2011年10月22日(土)開演18:30(開場1...
ARTES インフォ*クリップ vol.038|南仏の自然を描いた音の画家、本邦初の評伝刊行! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARTES インフォ*クリップ[vol.038]2011/09/17 アルテスパブリッシング www.artespublishing.co...
10月7日発売!『文化系のためのヒップホップ入門』(長谷川町蔵×大和田俊之 著) 「ヒップホップは音楽ではなく、ゲームです」 気鋭の映画・音楽ライターとアメリカ文学・ポピュラー音楽研究者が、ヒップホップの誕生から現在までを対談形式でお届けする目からウロコの入門講座。これであなたも...
週刊文春に加藤典洋さんのインタビューが掲載されました 先週発売された週刊文春9月15日号に、『耳をふさいで、歌を聴く』の著者・加藤典洋さんのインタビューが掲載されました。本書の執筆中は「生活の八割を音楽が占めていた(笑)」こと、歌詞を入口にして論じたの...
東京新聞に『耳をふさいで、歌を聴く』の書評が掲載されました 8月28日の東京新聞朝刊読書面で、詩人・首都大学東京教授の福間健二さんによる加藤典洋『耳をふさいで、歌を聴く』の書評が掲載されました。 「ミュージシャンとファンがつくる局面のみに通用するのではない、...
8/21 日本経済新聞読書面に加藤典洋さんのインタビューが掲載されました 昨21日の日本経済新聞朝刊読書面の「あとがきのあと」というコーナーに、『耳をふさいで、歌を聴く』の著者インタビューが掲載されました。「日本ロック評論に手応え」と題して、「音楽用語を極力使わず、歌詞や...
9月16日発売! デオダ・ド・セヴラック――南仏の風、郷愁の音画〈叢書ビブリオムジカ〉(椎名亮輔 著) 彼は、良い香りのする音楽を作る。 そして、人はそこで胸いっぱいに深呼吸するんだ。 ──クロード・ドビュッシー デオダ・ド・セヴラックは、私の芸術生活の最良の思い出のひとつです。私は彼に賛嘆の念を惜しみ...