8/25発売!『ポップ・アフリカ800 アフリカン・ミュージック・ディスク・ガイド』(荻原和也著) 世界に類を見ないアフリカ音楽ガイドの決定版がパワーアップして登場! 歴史的名盤から最新録音まで、西・東・南アフリカのあらゆるジャンルとアーティストのアルバム800枚を集大成! 「ピーター・バラカンさん...
『Jupiter』で『オケ奏者なら知っておきたいクラシックの常識』が紹介 大阪・いずみホールの会報『Jupiter』vol.147(2014年8・9月号)にて、『オケ奏者なら知っておきたいクラシックの常識』が紹介されました。 読み進めて驚いた。読みやすく簡潔な文章の中...
『アルテス』電子版8月号の配信を始めました 昨年9月に創刊した『アルテス』電子版の最新号となる2014年8月号PDF版の配信を始めました。EUBとmobiファイルは近日中にご案内しますが、PDF版と同時にA5サイズの【紙=POD版】のご購入申込...
『CDジャーナル』で『線の音楽』紹介 『CDジャーナル』2014年8月号のブックレビューにて『線の音楽』が紹介されました。 本の情報について述べられた後、“その後の自身の作曲と思考の基礎になったという文章は非常に具体的で読みやすい”と評し...
『ぶらあぼ』で『線の音楽』紹介 『ぶらあぼ』2014年8月号で『線の音楽』が紹介されました(p.160)。 また、「New Release Selection」(p.146)のコーナーではコジマ録音から発売されているCD『線の音楽』...
『ステレオ』で『すごいジャズには理由(ワケ)がある』『オケ奏者なら知っておきたいクラシックの常識』紹介 『ステレオ』8月号にて岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』と長岡英さんの『オケ奏者なら知っておきたいクラシックの常識』が紹介されました。前者については、「…...
京都新聞に『すごいジャズには理由(ワケ)がある』の書評が掲載されました 7/20付けの京都新聞に岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』の書評が掲載されました。評者は弊社刊『ニュー・ジャズ・スタディーズ』の編者のひとりでもある成蹊大...
ARTES インフォ*クリップ[vol.060]近藤譲×佐々木敦の初対談を目撃せよ!号 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARTES インフォ*クリップ[vol.060]2014/07/16 近藤譲×佐々木敦の初対談を目撃せよ!号 アルテスパブリッシング ww...
『ex-music (L)・(R)』購入者特典あります! 7月25日発売、佐々木敦さんの新刊『ex-music (L)・(R)』の購入者特典として「ボーナストラック」を作成しました! これは2001年に佐々木さんが『SWITCH』誌に執筆したコラム5本(1万...
フェア「音楽の書物 書物の音楽」ジュンク堂書店吉祥寺店で開催中! アルテスほか13社合同による音楽書のフェアが、ジュンク堂書店吉祥寺店で開催中です。〝音楽の書物 書物の音楽〟と題して、各社自慢のベストセラーや代表作、最新刊が幅広いジャンルから選りすぐりました。場所は...
『サウンド&レコーディング・マガジン』にて『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が紹介されました 『サウンド&レコーディング・マガジン』8月号にて橫川理彦さんが『すごいジャズには理由(ワケ)がある』を書評してくださいました。 岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの対談を「知識と理論と人間性の<...
『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が毎日新聞で紹介されました 今朝(7/13)付けの毎日新聞書評欄に岡田暁生さんが登場、著書『リヒャルト・シュトラウス』(音楽之友社)を語っています。 今週の本棚・本と人:『リヒャルト・シュトラウス』 著者・岡田暁生さん 最後にフ...
7/23 近藤譲×佐々木敦トークショーにて来場者全員にプレゼントがあります 7月23日、御茶ノ水のエスパス・ビブリオにて開催される近藤譲さんと佐々木敦さんの初顔合わせによるトークショーで、ご来場されたすべての方に特典を2アイテム贈呈します! ひとつは近藤さんのロング・インタビ...
近藤譲さんのインタビューが公開されました メロディが聴こえるwebサイト「クラシック・ニュース」をプロデュースされている藪田益資さんが、近藤譲さんにインタビューした動画が公開されました。 今月に書籍とCDが同時発売された『線の音楽』につい...
京都新聞で『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が紹介されました 本日(7/9)付けの京都新聞にて、岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が紹介されました。 6/14(土)に京都・恵文社一乗寺店にて開催した二人のトークショー...
『線の音楽』購入者特典あります! 7月1日、35年の時を経て復刊された近藤譲さんの名著『線の音楽』がようやく発売になりました! それを記念し、購入者特典として近藤さんのロング・インタビューを収録した小冊子を作成しました。 これはもとも...
7/26 夏葉社の島田さんと鈴木が吉祥寺の古本屋「百年」で喋ります 吉祥寺のひとり出版社「夏葉社」の島田潤一郎さんが本を書いた。晶文社“就職しないで生きるには21”シリーズの1冊で、タイトルは『あしたから出版社』。 「一人で書き、一人で作り、一人に届ける」という出版の...
『すごいジャズには理由(ワケ)がある』、重版決定! 先月末に刊行した岡田暁生さんとフィリップ・ストレンジさんの『すごいジャズには理由(ワケ)がある』、大好評につき早くも重版が決定しました!(パチパチ) 第2刷は7/14(月)から出荷開始いたしますので、...
京大生協の5月売上ベスト10で『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が1位に! アルテス全点フェアも好調の京都大学生協ルネの店頭で紹介されている「5月ベスト10」にて、なんと『すごいジャズには理由(ワケ)がある』が1位に輝きました! ちなみに2位以下は、 2位 女のいない男たち...
『いける本、いけない本』で『現代政治と現代音楽』が紹介されました ムダの会発行の書評冊子『いける本、いけない本』の第20号で、『片山杜秀の本6 現代政治と現代音楽』をフリー編集者の今野哲男さんがとりあげてくださいました。 「関節はずし」的な独自の視点と、不要な...