幸四郎と観る歌舞伎

6/25発売! 幸四郎と観る歌舞伎(小野幸惠 著)

「歌舞伎を愛する女性によって書かれた本物の歌舞伎の本です」 ──────松本幸四郎 1000回勤めた弁慶をはじめ、由良助、大判事、熊谷、俊寛、松王丸、道玄…… 幸四郎が舞台の上で感じていることとは──...

安田寛さんの「音痴と日本人」第8回公開

安田寛さんのウェブ連載「音痴と日本人」の第8回が公開されました。 東書WEBショップ「音楽専門館」 WEB連載「音痴と日本人」 第8回 唱歌を作った「パシリ」の構図 「伊澤修二といえばその最大の功績は...
ロシア音楽はじめてブック

『ピアノスタイル』で『ロシア音楽はじめてブック』紹介

『ピアノスタイル』6月号で『ロシア音楽はじめてブック』が「目印は愛らしい表紙イラスト!」と題して紹介されています。読者プレゼント企画もありますので、ご希望の方はぜひ同誌をチェックしてみてください。 ...
幸四郎と観る歌舞伎

6/18 小野幸惠さんの歌舞伎講座開催!

6月発売予定の新刊、『幸四郎と観る歌舞伎』の著者・小野幸惠さんによる、初心者、リピーターいずれにも役に立つ歌舞伎講座が開催されます。 本の執筆・制作の裏話を交えながら、「イヤホンガイドに頼らない歌舞伎...

4/25 日本経済新聞にアルテスの取材記事が掲載されました。

4月25日の日本経済新聞夕刊の広告ページに、“混沌の時代の「音楽」を読み解く〜アルテスパブリッシングの方法論”という取材記事が掲載されました。日経広告局の方々が下北沢の事務所まで来てくださり、問われ...

安田寛さんの「音痴と日本人」第7回公開

安田寛さんのウェブ連載「音痴と日本人」の第7回が公開されました。 東書WEBショップ「音楽専門館」 WEB連載「音痴と日本人」 第7回 日本人の音痴は音階の欠陥にあり 文部省の唱歌が生まれたのは、明治...
教養としてのバッハ

OTTAVA amorosoで『教養としてのバッハ』紹介

ネットラジオ「OTTAVA amoroso」で林田直樹さんが礒山雅・久保田慶一・佐藤真一編著『教養としてのバッハ』を紹介してくださいました。下記ブログでも再度紹介してくれています。 http://bl...
アルテス VOL.02 2012 SPRING 特集〈アップルと音楽〉

【『アルテスVOL.2』誤植のお詫びと訂正】

今月発売した『アルテスVOL.2』51ページに掲載した佐藤薫さんのプロフィール中、代官山UNITでのEP−4復活ライヴの日付が「5月12日」となっていますが、これは誤りで、正しくは「5月21日」です。...