『週刊読書人』2025年7月25日号の「2025年上半期の収穫から」に、井上登喜子著『オーケストラと日本人』が取り上げられていました。紹介してくださったのは荻野哉さん(大分県立芸術文化短期大学教授、美学・芸術学)で「芸術学」ジャンルの3冊のうち1冊として。
国際比較もふまえて日本人の西洋音楽受容を解明しようとする姿勢は、音楽の枠を越えた「多様性と包摂性」の実現につながるだろう。
と評価してくださいました。
ページをめくれば、音楽。
『週刊読書人』2025年7月25日号の「2025年上半期の収穫から」に、井上登喜子著『オーケストラと日本人』が取り上げられていました。紹介してくださったのは荻野哉さん(大分県立芸術文化短期大学教授、美学・芸術学)で「芸術学」ジャンルの3冊のうち1冊として。
国際比較もふまえて日本人の西洋音楽受容を解明しようとする姿勢は、音楽の枠を越えた「多様性と包摂性」の実現につながるだろう。
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